中庸が目標

日記系になるのだろうか。予定は未定。 発言したいときには発言できないと。

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Ubuntu (in VMWare Player) + Windows XP をsambaで共有

  • Windows XPをホストOS
  • Ubuntu 6.10 for VMWare をゲストOS

VMWare Playerを使ってUbuntu 6.10をインストール。 完了。

Win側とUbuntu側とでファイル共有をしたい。 で、sambaを使えばできるらしい。 ネットワーク経由での方法で行ける。 ただ、これは、

  • WinからUbuntu側データへのアクセス(Win->Ubuntu)
  • UbuntuからWin側データへのアクセス(Ubuntu->Win)

の片側2方向のアクセス設定をそれぞれしなければならないらしい。

まぁ、基本的に、以下を見ればできる。

あとはハマったところをメモ。

  • Ubuntu->Winの設定をした後はWinのファイヤーウォールを無効にする

Vmware:WindowsをホストにしてUbuntuをインストールする

Windowsにインストールされているファイアーウォールが動いていると 共有ファイルにアクセスできないことがあるので、その場合は コントロールパネル→セキュリティセンター→Windows ファイヤーウォールで無効にしておく。
  • Win->Ubuntuの設定をした後はsambaを再起動する

Ubuntuでsamba

sambaを再起動します。
sudo /etc/init.d/samba restart

---

windowsのファイヤーウォールは無効にしっぱなしでいいんですかねぇ…? いや、さっぱり分からないのですが。

まぁ、Ubuntuは思った以上に快適な環境でした。 はじめから日本語使えるし。 何もしなくてもはじめから音が鳴るし。 ちょっとFreeBSDと違ってビビります。 Vineみたいなかんじなんですかね。 ネックはゲームですな。 本当に。 まぁ、Windowsをエミュレートできれば問題ない…のかな。

まぁこれでコマンドラインとかパイプ処理を心置きなくできます。 はい。

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