中庸が目標

日記系になるのだろうか。予定は未定。 発言したいときには発言できないと。

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いいですねぇ。 夏、を感じます。 ニートやってる間にしとくべきなのかもしれませんが、全くできそうな気配なし。ヘタレですね。自分。

うp主、装備がハイテクです。 GPSでのデータと高度データ、を元にして、google mapsでトラッキングできるだなんて。 そして、その経時変化も図示できるだなんて。

今年も聖地には行かなかったなぁ・・・。 そういや最近はハヤテも読んでないや。 そして、BGMの元ネタもだんだんついていけなくなるという末期症状・・・。 年をとったもんだ。何回目の夏だろう。

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賢すぎて度し難い

今日、はじめてiKnowのブックマークレットに気が付き、のぞいてみました。スクリプト自体はiKnow.co.jpの中に読みに行っていて、賢いな。と思いました。マイナーなバージョンアップならアナウンスにでも書けば十分ですので。なるほど、求人情報に24時間態勢のサーバ管理者を探すわけです。

ブックマークレットの機能としても、単純にmethod="GET"なURLで単語リストの元データを送ってもよさそうですが、そこはまだまだ工夫の余地あり、と見ているのでしょう。確かに、ブックマーク利用者がクローラーとなってくれますから。これは本当にうまい使い方です。そう期待して、その大元のjsを読みに行ったのですが、ユーザーを特定する変数が見つけられず・・・あれ?読みが違ったのか?ということになってました。で、落ち着いて考えてみたら、ブックマークレットを使って、自分の単語リストを作成する場合、自分のアカウントでログインする必要があるのでしょうね。となると、自分のIDとつながり、そこから自身の英語のレベル、得意分野、苦手分野のデータとも関連付けることが出来るわけです。データ入力された日付を記録さえしていれば。このデータは良い商品になりそうですね。直接データを売らないにしても、加工した指針だけでも買い手はいるでしょう。

あとは集めたデータをどのように現在までの学習エンジンと組み合わせるか、が見所です。学習プログラムの基幹エンジンをRubyで開発していると聞いて腰を抜かした覚えがあります。あれからしばらく経った今でも、本物の処理をRubyに任せているとはとても信じられません。きっと2本のラインを持っているんじゃないか、と。Stableのオーソドックスな処理系とCurrentなRuby系とで。

おそらく、パターンの試行錯誤を繰り返しやすいように、フットワークを軽くするための処理エンジンの言語移植と考えています。アイディアをある程度限られたサンプル数でとりあえず傾向を・・・と言う考え方は古いんでしょうかね。

でもでも、開発者の日記とか見てると、RoR勉強してるよーとか書いてあるし・・・理解に苦しみます。RoRはUIだろJK。どういうこっちゃ。まぁ、求人募集見てると、UI用RoRコーダーとか募集しているようなので、まぁ、そこらへんは信頼しておきます。・・・いや、学習エンジンをRubyってのが信じられないんですよ。定量的に計算量を見積もったことも無いのに、自分。

たしかにRubyならコーディングの量は圧倒的に減らせるかもしれないけど、メタプログラミングとかは他の言語でできるのかな。C++?知りません。

Google Calendarのイベント開始-終了時刻のデータを印刷する1方法

以前、Google Calendarにイベント終了時刻が描画できない。と書きました。それの応急的な処置がありました。Sunbirdですか。それだけのために・・・一応考えておきます。

Event end time display - Users - How do I? | Google グループ

Nusm
プロフィールを表示
(1 のユーザー) 詳細オプション 5月16日, 午前5:43
差出人: Nusm
日付: Thu, 15 May 2008 13:43:38 -0700 (PDT)
ローカル: 2008年5月16日(金) 午前5:43
件名: Re: Event end time display
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It's sort of going around your elbow to get to your nose, but if you
are on Windows and use Sunbird (Mozilla's freeware calendar program),
you can use FG Printer extension to do it. Pull your Google
Calendar's ical feed into Sunbird, then, once you have FG Printer
extension installed in Sunbird, it will print a month view with both
the start AND end time on the calendar.

On Apr 22, 8:08 am, Serene Teaz wrote:

妄想

第95回 (2008年8月26日放送) NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 を見た。 光デバイスをあつかう、科学者・小池康博氏だった。 まぁ、番組の方針が方針なので、それには触れないでおく。 むしろ興味を持ったのは、その研究によって得られた、もしくは得られるであろう物体の利用法。 本職の専門分野ではないながら、学会誌などで光回路設計などの講座をちょこちょこ勉強していたので、それなりに興味を持ってはいる。

現在光伝達に利用されている光の波長は650nmが主流だとか。 この波長は、最近の光触媒で、やっと反応がおこせる領域になってきたところだ。産総研だったか。 やっとここまで長波長でも反応を起こせるようになってきた。 うまく光をガイドしてやれば、本来光が到達しない場所においても、光触媒反応に必要な条件を提供することも可能になりうる。

また、エネルギーギャップを意図的に広くとることで、高周波側の光をそこで遮断してしまう、という利用法も考えられているとか。 これは、輻射伝熱におけるボルツマン係数の低減を意味する。 可視光としての光は通すが、(輻射)伝熱手段としての光を一部カットする。mp3チックな周波数でのフィルタリングだ。 そういった利用法も考えられる。 たとえば、開放感あるショッピングモールなどにも利用可能であろう。 もっとも、熱量が欲しい冬場には別の窓が必要になるが。 反対に夏場だけその処理を施された窓を乗っければよい、のかな。 プラスチックだから、落下しても潰された人間が死ぬだけで、割れて被害が広がるリスクはガラスよりも少ないだろうから。 比強度で比べたら、ガラスよりもプラスチックの方が値は大きいだろう、という予想のもとで。 利用可能な同価格帯、同コスト、という前提において。 実用化には、表面加工が必要だろう。その際、透過率の維持と、環境の経時変化に対するサステナビリティ(持続性)の確保が必要条件だ。

あと、興味があったのは、照射されたレーザーによって多重錯乱を行なうプラスチックの利用法だ。 レーザーでそのプラスチック片を一部分照射しただけなのに、そのプラスチック全体が発光しだした。 で、レーザー照射をやめると、プラスチックの発光も止まる。 これは多重散乱を利用している、とのことだった。 まぁ、核分裂反応と同じだろうと理解している。 もしこれができるのならば、ひとつ、バイオリアクターにこのプラスチックを利用したい。 もっとも、光合成はどの波長帯でおこなわれるのか、という調査を行えてないが。 …と調べてみたが、偶然にも 光合成に有効な太陽光の波長域にて

光合成に有効な波長域は450nm±50nm, 680nm±30nm, 太陽光エネルギーの19%にあたる

と書いてはある。(Brooksによる太陽放射エネルギーの波長別強度分布、によるらしい) だから650nmというのも一応の許容範囲、というこになるのかな。 上記ページの記述が自分の意図と合っているならば。

いや、しかしこれは僕が望んでいるデータではないな。 ある特定の波長光源を利用して光合成を行なった場合、太陽光の白色光源を用いた場合の光合成によって生成されるエネルギーの何パーセントが得られるか、を知りたいのだから。 その関係を、関数を、フィッティングで良いから欲しいのだから。 上記データでは放射強度と右側の…うーん、これか? 左側の放射強度はエネルギーフラックスをcmで割った形となる。それもSI単位系にcgs単位系という不思議な組み合わせだ。カイザーだからか? 対して右側のμcal cm^{-2} min^{-1} cm^{-1}というのはcgs単位系による、エネルギーフラックスをcmで除したものだ。 なぜ両側ともcmで除すのかは理解できない。自身の勉強が足りないことが悔やまれる。 まてよ…ある一定体積で考えようとしているのだろうか。それではスケール効果がでてしまう。 まぁこの件は保留。

このような多重散乱が可能ならば、光通り道を投影したいエリア以上に狭くするすることも可能だろう。 そして、最終的に発光したい領域が何かしらの理由で電子デバイスを利用できない環境であっても。 もっともポテンシャル変動による影響は流石に免れ得ないだろうが。

思ったのだが、多重散乱理論では、ポテンシャルの周期要素と非周期要素とを分離して考える。 まぁ数学的に扱いやすいからだ。 ところで、その部品の生成過程においてレーザー照射などのポテンシャルの励起を外部要因としてインプットすればどうなるだろうか。 やはり散乱により、エネルギー的に安定な状態へと、可能なかぎり周期的な構造へと以降するのだろうか。 もしそうなら、プラスチック製品に精度の高い空間周期的構造が必要ならばそのプロセスも考えられるだろう。 …まぁ、相手もバカじゃないからそれくらいは考えているだろうな。

"Fiber to the Display"という提案があるが、これがあり、なおかつ、光フォトニクス(光コンピューティング)も適用されれば、これは脱電子制御装置となる。 発熱が減るかもしれない。 自身の所有物のオーダーなら、mオーダーなら、減衰率の高いプラスチック性の部品を使ってもいいんじゃないかな。 そういうチップもモジュール化できると良いのだが。 もしIPS(Instructions Per Second)が1000倍に上がったとしたら、VMなんかも余裕で使えそうな気もする。 もしくは、もっと原始的にFPGAとか作ることができないかしら。

という妄想でした。 はい。

混沌と秩序

混沌と秩序とでの揺り返しで、世界は、いや、自分は、あちらにこちらにと、流される。 何かあるらしいが、自分が分類できない状況、というのは、「混沌」と認識している。 対して、何かしらの分類方法を天下り的に与えられ、それに従って認識した世界を分類したときに、自分は一種の「秩序」を得たと感ずる。 この際、錯覚であろうが誤解であろうが関係ない。 自身がそのように感じたからだ。 後の自分が、「やっぱり納得いかねー」ということも十分に起こる。

さて、どうして自分は、天下りてきに分類方法を受け入れるのか。 それは、自分が、本質を理解していないからだ。 ここでいう「本質」という言葉には「正解」という意味を含ませる。 自分の好みの言い方ではないが。 そして、「正解」という語には「正解は無いものだよ。自分の好きにすれば良い」というのも正解である、という意味の可能性も持たせる。 自分はそれを納得はしないが。 なぜなら、それは納得しない自分に何も有益な情報を提供しないからだ。 もちろん、情報を活かせるようになるまでには、それに適した時期というものがある。 それに適した使い手の熟練度、というものがある。

例えば、現在の要素還元主義を用いた科学的手法というのは、多段の構造を仮定して、より基本的な単位のモノによる振舞いを理解できれば、それから成る集合体の振舞いも説明できる。というものだ。 これを見る限り、この手法は「秩序」を与えようとしている。

では、これに対する方法として、「混沌」を利用した現象理解の方法とは無いのだろうか。 残念ながら、今までの僕の知識では知らない。 でも、本当はあるのかもしれない。 しかし、仮にそのような手法があるとしても、上記のような「混沌」と「秩序」とで分類された手法を使おうとしている時点で、それは「秩序」だった手法選択をしていることになる。 結果としてだが、そのような理解ができるからだ。 分類したがる人がいれば、の話だが。 おそらく、認識している世界が異なる他人とは、秩序としての論理を用いてしか、今のところ、本意にしろ不本意にしろ、合意に達することができないのであろう。

ひょっとしたら、「混沌」は、ある種宗教や会話などの、「科学」と考えられていない領域では機能しているのかもしれない。

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良く、「言葉は有限である」と考えられている。しかし、自分は「言葉は無限である」と主張したい。 確かに表記される言葉は、単位文字の組み合せによって構成される。 単位文字の数が決まっており、その長さも有限である以上、それで構成される言葉の組み合せは有限ではある。 しかし、ここで新たに考慮にいれなければならない項目がある。「文脈」だ。 それは状況でもいい。発信者の状況。受信者の状況。 そして、その情報伝達の形態。直接なのか伝達なのか。 また、伝達であった場合、中継地点でどのようなフィルタリングが行われたのか。 少なくともこれらの要素を検討しないで、言葉の持つ意味を、メッセージを発信者の意図通りに解釈しようとするのは、あまりにも危険だ。 自分は無謀とすら考えている。

発信者、受信者の状況というのには、それぞれの世界認識のパターン、熟練度、というのも含まれている。 彼らが、自分の世界認識方法をとらえているのか。 そして、相手の世界認識方法を予想しているのか。相手の力量をどの程度と見積っているのか。 これだけでも難問だ。 彼等が、何層の入れ子の認識世界を予想しているのか。 これは予想するだけで、なかなかフィードバックできることはない。 気付けてた方は自分で気付くだけで、気付けなかった方に敢えて助言することは少ないだろうから。 そして、仮に助言された方も、助言されただけで、それだけの視野を得ることはすぐにはできないだろうから。

目標

先日、

3年後の目標は? 10年後の目標は?

と友人と話していたのだが、答えられなかった。 日頃からあれこれ考えていたつもりだったのだが、いざその場で即答できなかったことに、少なからぬショックを覚えた。

自分はこの3年後、10年後の目標を持つには、自分の人生の目標がなければ持てない、と考えている。 その人生の目標とは何か。 よく言われるのは

  • 自分の葬式で、皆にどのように言われたいですか?
  • 余命1年だとしたら、何をしたいですか?

などがある。 残念ながら、どれもヒットしない。

まず、自分の葬式は行われないことを望む。 自分という存在がそもそも無かった、という風に認識されていることを望む。 その人の死を認識されるということは、その人の存在を他の人が認識していた、ということだからだ。 そして、その自分の死を通して、他人に建設的な行動を促せる例を寡聞にして知らない。 自分は、やるなら効率的に、"Do more with less"。 他人の行動へと働きかけることができるのなら、それも例外ではない。 しかし、自分が死んだ後に他人が無したことを、自分が享受することもできない。 よって、それは意味がない。享受できない(=機能しない)コトを成し遂げても、それはなんの意味もないからだ。自分にとって。

そして、余命1年だったとしたら。 特に何もしない。 今まで通り、本を読み、それを一端自分の思考(フィルタ)を通して、自分なりの解釈をする。 そしてそれを無理矢理アウトプットする。 アウトプットするのは、その行為によって、自分の理解が更に深まるという体験をしたからだ。 その体験をまたしよう、と目論んでいるからだ。 それだけだ。 それ以上に願望は無い。

さて、以上の記述で、自分の人生の目標を現在持っていないことを説明したつもりだ。 まだ、他にも目的へのアプローチ方法はあるだろう。 それは自分の勉強不足ゆえにまだ知らないのだろう。 そのような別のアプローチ方法を知っていて、このようなニートをいじることに興味のある暇人は、コメントしてみるといいよ。 べつにメールでもいいけどね。

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良く分からないが、とりあえず動いてみる。 それで、ある程度時間を過ごしてみて、自分の認識できる世界を広げ、またその都度軌道修正してみる。 そのような方法もあるだろう。 一歩間違えれば、ひたすら走り続けるネズミになるが。 まぁ、本人がそれで良いのならそれで良いのだろう。 僕に関係のある話ではない。 確かにこれはGTD的な手法ではある。 しかし、GTDでもパースペクティブという一貫性が求められている。 それはそれぞれの高度でのオープンループの目的が一致しているか。 より高い視点で見たときの目的に貢献できるようなプロジェクト・タスクを設定しているか。 ということだ。 それでなければ、いくら能率的にtodoをこなしていったところで、自分の求める状況には近づけない。

という頭でっかちな独白でした。

ブログはカード型データベース

さて、このエントリは憂鬱の人に送る。 もちろん、未来への自分にも送る。

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ブログはエントリーを一件一件書く。 それはあたかもPoICなどの情報カードに記録していくかのようだ。

これは、いわゆる日記帳を用いた日々の記録、とは異なる形態だ。 なぜなら、日記を書かなかった日の処理が、

  • カード型データベース
  • 日記帳

とでは異なるからだ。 日記帳ではスペース、何も書かなかった頁ができる。 それに対して、カード型データベースでは、空白のページを作る必要は無い。

自分は結構、記録が抜けてしまう方だ。 つまり、空白の日ができてしまう。 そして、その空白のページを見ると、やる気を失う。 空白のページを見なくてすむカード型データベース方式は、その点で安心できる。

もちろん、ある一定期間(例えば一ヶ月)に何件の記録があったか、を調べたいときがある。 そんなときは、プラグインで「カレンダー(月別)」を表示させれば良い。

そんなことを考えながら、自分はこのようにブログを書いている。 まぁ、読む方としては、たまったものではないのかもしれないが。 現在のところ、(「他人に与える被害」を考えてゲンナリする不快感の影響) < (自分で記録をつけられるときにつける記録のメリット)なので、まぁ、そこのあたりは勘弁していただきたい。 最悪、誰もこのブログを読まなくてもいいし。 自分の記録用、という存在意義はあるから。 それに加えて、もし、万が一、他人からのフィードバック、助言などが得られれば、それは期待以上の結果だ。

だから、他人が付き合ってくれなくても、自分は自分で記録する。 そして、(公開するデメリット) < (公開するメリット) だと自分が評価している限りは自分は公開する。

とりあえず、そんな考えかたで今、記録している。

ターゲットをシフト

WBSで、「百貨店がターゲットを「団塊」から10~20代に変更」という紹介をしていた。

  • 百貨店の改装が9~10月に集中
    • 改装後のターゲットは10~20代の女性

まぁ詳しくは他の情報源を調べて欲しい。 以下、自分の妄想。

これについて考えてみると、ターゲットであった団塊(の一部富裕層)から直接金を取りにくくなったため、新たな経由地点を探そう、という行動にも取れる。 あくまでも「そうとも解釈できる」という話。

大学生になったばかりの人間に商品を売り付けるようなものだ。 「これが物売ってるっていうレベルかよ!」 というときもあるかもしれぬ。

まぁ、その粗利率、年齢の分布、に少々の差はある。 しかし、結局、その扶養者に最終的にその支払いの担保を目論む構造は変わらない。 まぁそれをいったら、この国での銀行を始めとする経済活動のほとんどが条件に合致するのだろうが。

商品を売るマーケティングというのもえげつないな、と思う。 まぁ確かに生存競争なのだが。

霞を食って生きれないものだろうか。

寝れないので

今日は、04:00まで、適当に書いてみましょうか。
たぶん、設定した時間を越えるのでしょうけど。

インプットされた情報の中から、いくつか思ったことがあるようなので、それを書いてみましょう。

テンプレート

小寺信良の現象試考:自分の意志とコピペの間にそびえ立つ壁 (1/3) - ITmedia +D LifeStyle

上記記事を読んで、プロップの物語内容論を利用したストーリー生成支援システムとその考察(pdfファイル)を連想した。さて、これはコピペだろうか。文章自体はコピペしていない。だが、構造をコピペしている、とも読めるわけだ。もっと言えば、抽出した機能の1つを盗用しているわけだ。さて。著作権料を払わないといけないの、かな。かな。

ちゃんと単位落として留年させろよ。仕事しろよ。君らの仕事は、シラバスに書いてある基準に沿って生徒を振り分けることですよ。大学が要求する水準まで熟練度があがっていないのなら。そうですよね、センセイ。文句だけは言いながら、行動しないのは業務の契約違反ですよ。それを根拠に解雇されかねませんから。ちゃんと決められた仕事をこなしましょう。

JabRef日本語表示された

中庸が目標 もやせもやせとか、中庸が目標 第1宇宙速度を目指してとかで書いていたJabrefの豆腐文字問題が解決した。なんでか分からないが、JabrefのVer.2.3をインストールしたら、"□"と表示されていた部分で日本語表示できました。

その前にJavaのアップデートをしたのですが、豆腐文字問題は改善されず。その後、Jabref Ver.2.3をインストールしたら入力欄でも日本語フォントで無事表示されました。何が変更されてこうなったかは知りません。ドキュメントも読んでいません。

まぁ、めでたしめでたし。

エネルギー不足

昨日所要があってジムに行ってきました。で、練習してきたのですが、そこで問題発生。少し動いたら、体が動かなくなってしまいました。具体的な症状はこの通り。

  • 放熱が間に合わない
  • 立ち暗み
  • 手のしびれ

せっかくの練習の機会だったのに、横になって見ているしかありませんでした。うーむ、もったいない。

最近は練習できてなかったし、病み上がりだし、仕方ないかな。とか思いながら。

なんとか帰宅してから、夕食を摂りました。やたらお腹が空いていたので。

・・・

考えてみたら、今日、練習前に摂ったモノは、薄焼き煎餅2枚だけでした。朝食も昼食も摂るのを忘れてました。で、練習してバタンキューだったわけです。自分で考えてもアホだな、と思います。

おぉ、なんということだ

以前から書こう書こうと思っていたのですが、やっと。

マルクス・アウレリウスの「自省録」の第1巻18章に
わが[養]父からは、・・・・
・・・。例の少年愛なるものを禁止したこと。
・・・
と、あるわけです。おおおお。

いや、他の部分は非常にまじめに書いてあって、非常に良い本です。寝る前に読むようにしています。

まだ当分は原文では読めそうにありません。和訳されたものを読んでいるのですが、なんだかもう、なんでこんなに分かりにくく訳しているのか、とおもったりもします。まぁ、最初に「底本に忠実に訳す」とかいてあったのだから、仕方ないのかもしれません。内容は本当に興味深いのですがね。

死亡

死亡確認!

次に生き返るかは知りません。

ちょっと本当に動けません。病院にもいけないからクスリももらえないし。オクレ兄さん。気分転換の練習にも全然いけてないし。本業であるはずの大学へも外出できず。困りました。

本当にスケジュールを切りまくって、トリアージしたものがこちら。
  • 後輩と話す
  • 観光案内
・・・本当に優先順位に従ってトリアージしたんでしょうか。今見ても、自分ですらめまいを覚えます。まぁ、後輩はテンパっていたので、それを聞く相手をしたのは意味のあった時間かもしれません。相当消耗もしましたが。そして、観光案内は、もっと消耗しました。ガキめ、手加減なくフランス語しゃべりやがって・・・ヌッ殺す。とかは実行しませんでしたが、涙目になりながらもオタオタと応答しときました。英語使うと負けな気がしたので。悔しいですが小学生中学年のあの子、少々英語も話せるようでした。ので、余計に負けた気がするわけです。だからがむばってみました。

まぁ、NARUTOのゲーム買うときとか、ごはん食べるときとか、はしゃいでたときはそれなりにかわいいんですがね。

今改めて考えてみたのですが、話すとき、相手を選んでペースも内容も結構セーブしながら話してますね。自分がそうしていることも、そうされていることも。忘れてました。そうでない行動様式に遭遇して、久し振りに自分のパターンを見直す機会に恵まれました。そう考えると、それなりに意味があった、ということでしょうか。

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