中庸が目標

日記系になるのだろうか。予定は未定。 発言したいときには発言できないと。

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記録

[2007-10-29]

大学へ。 学校付きの精神科医と話をしたが、どうやら向こうは僕を入院させたい様子。 とうとう行くところまで行ってしまう予感が。

研究室では実験結果の解析を黙々とこなす。 相変わらずRは面白いなぁ。 ほとんど遊びですが。 とても面白いです。はい。 で、論文は更新されずに帰宅。 ちょっとたるんでいる模様。

で、ジムへ行く。 今日は柔術の日。 上手な人とスパーできるのは非常に面白い。 ということで、いろいろ試させてもらって、勉強させてもらって帰宅。

何をやったか覚えてないが、なぜか4時頃まで起きていたらしく、あわてて寝た。

[2007-10-30]

起きたらもうフランス語の時間。 相変わらず生活リズムが刻めていない。 まぁそんなんでも、あわてて授業に向かったのだが。 相変わらず、授業は脱線しまくり。 まぁ面白いからいいんだけど。

ちょっと休憩してから病院へ。 主治医に入院の件を話してみたら、「まぁいいんじゃないの?」という返事が。 まぁ、そんなものだろうか。 これで行くところまで行ってしまうことが濃厚に。 まぁいいか。

ジムへ。 今日も柔術の日。 基本的なムービングを習える日。 今日もそれなりに満足してから帰る。 そういや最近、打撃クラスの人数が異常に多い。 その割には柔術クラスの人数が少ない。 まぁ、僕としてはしっかり見て指導してもらえる分、良いのだけど。

ダメな生活をしているのは分かっているのだが、 これはこれで結構幸せな気がする。 あまり働く意義を感じないなぁ。 親を安心させられそうなこと、くらいかなぁ。

そういや最近、僕の行動原理はプロスペクト理論である程度、いや、 かなりの程度説明ができることに気が付かされた。 つまり僕の効用関数がヒステリシスのような形、もしくは $$ f(x) = C_{0} + C_{1} * \tan^{-1}(x) $$ のような形になっているのでしょう。 まぁ、\(x->\inf\)である一定値\(C_{0} + C_{1}\)に漸近するのかは知りませんが。 いや、この性質を持つかというのは定性的に非常に大事だとは思うのですが、 まぁ、知りません。

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休日

昼までうだうだと過ごす。

柔術の試合があるそうで、会場まで自転車で行った。 片道30分くらい?1時間くらい? 半袖だったので寒いかと思ったのだが、予想外。 移動中は風で丁度良いくらい。 止まると汗をかくくらい。

柔術の試合は非常に見応えがあった。 しなやかな動きで、必要以上に力に頼っていない。 なかなか真似はできないが、また練習で試してみたいことが増えた。 まぁ、良い刺激であった。

帰りに打ち上げに誘われたのだが、参加せず。 自転車のライトを忘れてしまい、なんとしてでも日暮れ前には帰宅しなければな らなかったので。

今週末は実験結果の解析とかしようと思っていたのだが、 サッパリ進まず。 まぁ、そんなもんだ。

午前は消し飛んだ。 まぁ、土曜日だし。

午後は道場へ。 後輩との乱取りで、やりたかったムーブが2回くらいできた。 相手の動きに対応した動きで相手をさばく、というのもの。 乱取りながらライトスパーな流れでした。 結構面白かったりする。 しばらくはこんな動き重視な方向で練習してもいいかも。

それからジムへ。 スパーをやったが、これも動きでさばくことに留意。 ギありではまだ使い物にならない。 ギなしでは、数回は対応できたか。

練習後の話の流れでシュハスコに。 シュハスコは初めてでした。 油ご飯にかけて食べるマメ美味いよ。 塩味うまいよ。 肉美味いよ。 鳥の心臓美味いよ。

順調?

午前中に起きるも、起き上がれず。 昼まで横になっていたら、動けるようになる。 なんて運が良いんだ。 で、昼食を摂って、登校。 相変わらず粥は美味かった。 そういえば昨日はカロリーメイトを2本食べて出立したんだっけ。

登校した瞬間から後輩の実験を手伝ったり、 なぜか誰かが使うPCの再セットアップしたり。 手伝った実験は問題に直面しながらも、 なんとかそれなりの結果を出してくれそうな感触。 PCの再セットアップは来週以降へ。

で、今日は終電の一時間前くらいには帰宅開始できた。 めでたい。 今日は久し振りに「何かをした」という達成感があったかも。 というか今週は相当良かったのかもしれない。

そうそう、帰路では実験計画の本を読んでいたのだが、 これもかなりアツい。ホットだ。

統計的データ解析入門 実験計画法 (統計的データ解析入門) 統計的データ解析入門 実験計画法 (統計的データ解析入門)
岩崎 学 (2006/04)
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丁寧に説明してあって、非常に分かりやすい。 おかげでANOVAの思想の一端を見ることができた。 難しいところは難しいものとしてスルーしているあたり、タイトル通り入門用に良いのかも。 基本的な統計をツールとして使えるようにする分にはこれで十分なのかもしれない。 そのうち、ちょっとこの著者の本を重点的に読む期間を作ってみようかな。

疲れた

まぁ、動けている分だけいい、かな。

[2007-10-24]

なんとか午前中に研究室到着。 昼御飯を一緒に摂る。 これで生活リズムを作るのは計画通り。

午後は勉強会。 相変わらず担当者がいい加減な説明をして、だれも突っ込まない。 時間の無駄だ。 ということで、自分の発言でどれだけ会を有益に駆動できるかに挑戦。 まぁ、発言しないよりは良くなった…かな。 なかなか集団が持つ興味の操作というのは難しい。

夕方から夜にかけては後輩の実験準備の手伝い。 搬入やら機器の設定やらの不手際で、結構時間はかけたものの 実りは無し。 まぁ、試験段階だから仕方ないのかな。 この作業は翌日も続く。

その後、自分の論文をしこしこと書く。 これは時間にして30分程度しかしなかった。 で、そのまま急いで帰宅。 即寝。

[2007-10-25]

午前中にミーティングがあったので、無理矢理外出。 結構無理矢理できるものだ。 普段なら目が覚めても起き上がれないのに。 まぁ、無理できることは良いことだ。

後輩の発表、というか質問への受け答えがうまくなかったらしい。 周辺知識が足りなかった。とか、 論理的な話し方でなかった。とか。 まぁ、これから訓練して行くのでしょう。 周辺知識が足りなかったのは僕の指導のせいかもしれない。 処理に必要な情報しか解説してなかった。 彼が質問を受けるとは想定してなかった。当然のことなのに。不覚。 指導方法はまだまだ考える必要があるだろう。 これは良い勉強になった。

食欲が無かったため昼食は摂らず。 1時間ほど静かな時間を過ごせた、らしい。

今日の午後も後輩の実験の手伝い。 続きの作業は明日に持ち越しらしい。 明日は何をするのだろう? はて。

ミーティングの際に思い付いたことを少々調査。 もう一度挑戦してみても良さそうだ。

また自分の論文をちょこちょこと書き足して そろそろ帰宅しようとしたところ、 別の後輩襲来。 秘密研究の相談を受ける。 「僕とコッソリ研究して論文を出すんだ!!」というのはなかなか面白い発想。 この子は結構頭が良い。 途中、アニメ談義という大脱線がありながらも、とりあえずの指針を得た。 今の自分の研究とは関係ないが、このようなディスカッションは興味深い。 研究計画とか、方針設定とか、テーマの模索は勉強になるだろう。

結局その話し合いは終電間際まで続いた。 帰路では統計学の本を読んでいたのだが、結構クるものがある。 この本は良い。 だが、統計の基礎でこんがらがった人が読むと良い。 それか、統計の基礎を説明して理解させようとしたらこんがられてしまって 別の簡単な説明方法を探している人が読むと良いのだろう。

ということで、疲れたので寝る。 明日も動けると良いのだが。

how to report with additional font for TR2

Procedures

copy c:\windows\fonts\msgothic.ttc to <path to ThinkingRock2>\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop\

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>copy c:\windows\fonts\msgothic.ttc .\

Command like this.

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>java -cp ..\..\modules\org-apache-fop093.jar org.apache.fop.fonts.apps.TTFReader -ttcname "MS Gothic" C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC msgothic.xml
java -cp ..\..\modules\org-apache-fop093.jar org.apache.fop.fonts.apps.TTFReader -ttcname "MS Gothic" C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC msgothic.xml
TTF Reader for Apache FOP 0.93

Parsing font...
Reading C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC...
This is a TrueType collection file with 3 fonts
Containing the following fonts: 
MS Gothic <-- selected
MS PGothic
MS UI Gothic
Number of glyphs in font: 20458
2 cmap tables
CMAP format: 4
Creating xml font file...
Creating CID encoded metrics...
Writing xml font file msgothic.xml...
This font contains no embedding license restrictions.

XML font metrics file successfully created.

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>

Edit resouce\fop\fop.xconf, insert from <!-- insert from here --> to <!-- insert end here -->, depending on your system.

<fonts>
  <!-- embedded fonts -->
  <!--
  This information must exactly match the font specified in the fo file. 
  Otherwise it will use a default font.

  For example,
  <fo:inline font-family="Arial" font-weight="bold" font-style="normal">
      Arial-normal-normal font
  </fo:inline>
  for the font triplet specified by:
  <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="bold"/>

  If you do not want to embed the font in the pdf document then do not 
  include the "embed-url" attribute. The font will be needed where the 
  document is viewed for it to be displayed properly.

  Possible styles: normal|italic|oblique|backslant
  Possible weights: normal|bold|100|200|300|400|500|600|700|800|900 (normal=400, bold=700)
  -->

  <!--
  <font metrics-url="arial.xml" kerning="yes" embed-url="arial.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="normal"/>
  </font>
  <font metrics-url="arialb.xml" kerning="yes" embed-url="arialb.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="bold"/>
  </font>
  <font metrics-url="ariali.xml" kerning="yes" embed-url="ariali.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="normal"/>
  </font>
  <font metrics-url="arialbi.xml" kerning="yes" embed-url="arialbi.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="bold"/>
  </font>
  -->
<!-- insert from here -->
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="bold"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="bold"/>
</font>
<!-- insert end here -->
      </fonts>

Restart ThinkingRock2, select file->Report->Nextactions, in this case, you can select "Gothic" as font family. After you pressed "OK" button, you will get pdf report written in Japanese(additional font).

See also here .

TR2でも日本語でpdf出力できた

以前から何度か挑戦して挫折してきたTR2での日本語レポート出力ですが、 とうとう方法を見付けました。 参考にしたのは ここ

設定手順

c:\windows\fonts\msgothic.ttcを <path to ThinkingRock2>\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop にコピーする。

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>copy c:\windows\fonts\msgothic.ttc .\

以下のコマンドを実行する。

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>java -cp ..\..\modules\org-apache-fop093.jar org.apache.fop.fonts.apps.TTFReader -ttcname "MS Gothic" C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC msgothic.xml
java -cp ..\..\modules\org-apache-fop093.jar org.apache.fop.fonts.apps.TTFReader -ttcname "MS Gothic" C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC msgothic.xml
TTF Reader for Apache FOP 0.93

Parsing font...
Reading C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC...
This is a TrueType collection file with 3 fonts
Containing the following fonts: 
MS Gothic <-- selected
MS PGothic
MS UI Gothic
Number of glyphs in font: 20458
2 cmap tables
CMAP format: 4
Creating xml font file...
Creating CID encoded metrics...
Writing xml font file msgothic.xml...
This font contains no embedding license restrictions.

XML font metrics file successfully created.

C:\Program Files\ThinkingRock2\thinkingrock\thinkingrock\resource\fop>

resouce\fop以下にあるfop.xconfを以下のように変更(Edit)

<fonts>
  <!-- embedded fonts -->
  <!--
  This information must exactly match the font specified in the fo file. 
  Otherwise it will use a default font.

  For example,
  <fo:inline font-family="Arial" font-weight="bold" font-style="normal">
      Arial-normal-normal font
  </fo:inline>
  for the font triplet specified by:
  <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="bold"/>

  If you do not want to embed the font in the pdf document then do not 
  include the "embed-url" attribute. The font will be needed where the 
  document is viewed for it to be displayed properly.

  Possible styles: normal|italic|oblique|backslant
  Possible weights: normal|bold|100|200|300|400|500|600|700|800|900 (normal=400, bold=700)
  -->

  <!--
  <font metrics-url="arial.xml" kerning="yes" embed-url="arial.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="normal"/>
  </font>
  <font metrics-url="arialb.xml" kerning="yes" embed-url="arialb.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="bold"/>
  </font>
  <font metrics-url="ariali.xml" kerning="yes" embed-url="ariali.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="normal"/>
  </font>
  <font metrics-url="arialbi.xml" kerning="yes" embed-url="arialbi.ttf">
    <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="bold"/>
  </font>
  -->
<!-- insert from here -->
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="bold"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="msgothic.xml" kerning = "yes" embed-url="msgothic.ttc">
  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="bold"/>
</font>
<!-- insert end here -->
      </fonts>

ThinkingRockを再起動して、file->Report->Nextactionsなどを選ぶと、 フォントファミリー"Gothic"が選べるはず。 そして日本語で出力されたレポートが表示されるはず。

これでTR2でも日本語出力できるようになったのですが、 正直、TR2を使い熟せてない。 しばらくはTR2を使う練習をしないといけないようです。

How to add japanese font(non-base-14-fonts) to ThinkingRock report fonts

This is the translated version from the entry written in Japanese .

By using ThinkingRock ver.1.2.3, we can output pdf report with additional fonts(e.g. Japanese font) after certain setting. We can use nextactions written in Japanese font ( and other fonts). Here, I show you the outputted nextactions reports before and after the setting.

thinkingrock_report_before.PNG
thinkingrock_report_after.PNG

You see, the before-setting-report says "####", on the other hand, the after-setting reports says some Japanese words. I will showcase below to display how to set ThinkingRock ver.1.2.3.

Ingredients

  • ttc font (e.g. mincho.ttc for Japanese...) Usually, we can find "C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC".
  • ThinkingRock ver.1.2.3 (This setting does not work for TR2.)
  • Java

komatsuna>java -version
java version "1.6.0-beta2"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0-beta2-b86)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.6.0-beta2-b86, mixed mode)

Steps of a procedure

Make xml file required by using fop. Input command shown below in <path to ThinkingRock>\lib\ where we can find fop.jar. Substitute the fonts' name which you want to convert for ThinkingRock ver.1.2.3. Here, I tried to convert c:\windows\fonts\msgothic.ttc to msgothic.xml.

C:\Program Files\ThinkingRock\lib>java -cp fop.jar org.apache.fop.fonts.apps.TTFReader -ttcname "MS Gothic" C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC msgothic.xml
TTF Reader for Apache FOP 0.92beta

Parsing font...
Reading C:\WINDOWS\Fonts\MSGOTHIC.TTC...
This is a TrueType collection file with 3 fonts
Containing the following fonts: 
MS Gothic <-- selected
MS PGothic
MS UI Gothic
Number of glyphs in font: 20458
2 cmap tables
CMAP format: 4
Creating xml font file...
Creating CID encoded metrics...
Writing xml font file msgothic.xml...
This font contains no embedding license restrictions.

XML font metrics file successfullly created.

C:\Program Files\ThinkingRock\lib>

Now, we have got msgothic.xml in <path to ThinkingRock>\lib.

Next, move the <path to ThinkingRock>\lib\msgothic.xml to <path to ThinkingRock>\resource\fop\. For example, command like this.

c:\Program Files\ThinkingRock\lib>move msgothic.xml ..\resource\fop\

And then, copy c:\windows\fonts\msgothic.ttc to <path to ThinkingRock>\resource\fop.

c:\Program Files\ThinkingRock\resource\fop>copy c:\windows\fonts\msgothic.ttc .\

Finally, Edit <path to ThinkingRock>\resource\fop\fop.xconf. Insert some information like below, shown as "Example japnese fonts".

<font metrics-url="arial.xml" kerning="yes" embed-url="arial.ttf">
  <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="arialb.xml" kerning="yes" embed-url="arialb.ttf">
  <font-triplet name="Arial" style="normal" weight="bold"/>
</font>
<font metrics-url="ariali.xml" kerning="yes" embed-url="ariali.ttf">
  <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="normal"/>
</font>
<font metrics-url="arialbi.xml" kerning="yes" embed-url="arialbi.ttf">
  <font-triplet name="Arial" style="italic" weight="bold"/>
</font>
<!-- -->

<!-- Example Japanese fonts -->
	<font metrics-url="msgothic.xml" embed-url="MSGOTHIC.TTC" kerning="yes">
  	  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="normal"/>
	  <font-triplet name="Gothic" style="normal" weight="bold"/>
	  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="normal"/>
	  <font-triplet name="Gothic" style="italic" weight="bold"/>
	</font>
<!-- -->



      </fonts>

That's all for the setting.

Restart ThinkingRock ver.1.2.3 and output nextactions report by selecting file->reports->nextaction. In font selection window, you can choose additional fonts which you added. In this case, I added "Gothic" fonts. Now, you can get nextactions reports written in additional fonts.

---

  • If you find how to use additional fonts for TR2, please let me know.

推定国家機関

ミクに何かを歌わせたら、やっぱりあの団体が徴収にくるのだろうか。 萎えるのう。

最近弁理士が書いた著作権に関するエッセイを読んだのだが、 どうもこの頃は 実装されたプログラムだけではなく、 いわゆる解法としてのアルゴリズムすら著作権が 管理する領域に含まれているらしい。 少なくともそのエッセイで弁理士はそう書いていた。

まぁ、なんというか、この手法というのは、 世界をつまらないものにする効果的な方法 に違いない。 そのような特許は出願されていないだろうか。 ちょっと調べてみることにするか。 いや、これはビジネスモデルか。 しかし、先進性が認められない。 すでにそのようなビジネスモデルを利用した団体が存在しているし…。 しかし、しかし、その団体の行動が世界のありかたをつまらなくしており、 そしてゆくゆくは自殺者の数を増やしていることは明白っ!! まだ現段階では自殺者の割合は若年、中年層にまでしか広がっていないが、 できることなら富裕層である高年層での自殺者を増やすのがよかろう。 国家的に。

そういえば、某団体の職員はその団体の役員が 鼻歌を歌った場合はその役員から徴収しているのだろうか。 徴収を繰り返して歌う自由を奪い、そして生きる意志を失わせる。 こうして平和裏に財産の譲渡、および国への税の納付を行うべきなのだ。 この件数が増えれば増えるほど、この国家の経済的問題、が 解決するのだ。 効率の観点から言えば、ごたごた請求するやつから徴収するのが望ましい。

…本当だろうか。

もちろんこのブログでは文字を使っているので、 その文字(たとえば「あ」)から連想される楽曲があれば、 その楽曲使用料を徴収されることになるのだろう。 なんというきめ細かな管理態勢。

やばいやばい。 どうもやる気がない。 動こうという気がない。

今日は学校に行けなかったのだが、 その代わり何かをしたというわけでもなく、 ただひたすらに寝ていた。 本を読むわけでもなし。 アニメを見るわけでもなし。 ゲームをするわけでもなし。 これからも何かをする予定もない。する気もない。 というか、燃料がない。 はて。

体力もない。 気力もない。 はて、どうしたものだろうか。 今では感じているはずの危機感すら危うい。

さて、何もできないし、もう寝るかな。

最近の睡眠は少々良くなってきたのだろうか。 薬を服用しないときでも、寝付くことはできるようになってきた。 これは良い傾向なのかもしれない。 しかしすぐに目覚めてしまう。 最長でも5時間を越えることがない。 そして、夢を見ていて、その夢のせいで起きることが多い。 また起きたときは汗ばんでいる。 夢の内容は

  • 訓練、訓練、訓練
  • 軍の掃討作戦の標的として逃げ回り、最終的に殺される

基本的にバイオレンスな方向。 あまりリラックスできていないのかもしれない。 はて。

日報

[2007-10-20]

るろうに剣心を読んでて徹夜してしてしまう。 ニコニコ動画を見て午前中を過ごしてしまう。 あいかわらずミク強ぇ。

12:00-14:00はメンタルクリニック。 まぁ、順調なかんじ、と。

15:00-20:00は道場にて練習。 乱取りした後輩から「上手くなりましたね」と褒められて喜ぶ。 それとは別に、新しいムーブの修得に励む。 畳だと摩擦抵抗(係数)が大きいので、自分のムーブのバランスをよりシビアに検討できる。 これもまた道場での練習のメリット。 普段マットでの練習だから、そのような精密さまでは気が回ってないようだ。

帰宅したら晩御飯食べ終わらないうちから就寝。 体力の限界でした。 このようにして、オタの生活がまた1ページ。

[2007-10-21]

09:00くらいに起床。 うん、調子も悪くない、と思いながら起きる。 朝食に食パン1.5枚にハチミツをかけて食す。 そして、横になりながら本を読んでいたら、 いつの間にか寝てた。

14:30ごろ再起床。 昼ご飯の残り物を食べる。 そして、横になりながら本を読んでいたら、 いつの間にか寝てた。

17:00ごろ再々起床。 18:00頃に買い物に連れていかれる。 が、こんなものを買ってもらってそれなりにニンマリ。

  • 腰サポーター
  • ポカリスウェット(粉末) 10L用

そして晩御飯を食す。 これから本でも読んで、また寝るのだろう。

ベイズ確率に関する本を読んでいるのだが、まだいまいち良く分からない。 条件付き確率との違いが分からない。 困る。 また、最初の時点での確率の設定に恣意性の疑問を挟むのは理解できるのだが。 基本的な考えかたは、エルミート行列で表現できる気もするし。 一体どこを相違点と区別すれば良いのかまだ理解できていない。 まぁ、もう少し勉強してみることにする。

そういえば、今朝洗濯物を干しているときに疑問に思ったことがある。 「るろうに剣心で神谷薫が出演する必要があるのだろうか」。 …。 少年誌だから必要なのだろうか。 ヒロインだし。 しかし、ヒロインとして機能していたのだろうか。 謎だ。 まぁ、剣心の弱点としては機能していたのかな。 しかし、それが薫である必要があったのだろうか。 剣心と深い関わりがある人物ならだれでも良かったのではないだろうか。 まぁその候補として、思い人というのはあるのだが。 そうすると次は、薫が剣心の思い人たり得る必然性が見当たらない。 まぁ、どこかの始点は説明できないのだろうが。 さて、それをどこに見出そうか。

まぁいいか…。

るろうに剣心読了

しました。 徹夜してしまいましたが、まぁ、読む価値のある、時間を過ごす価値のある マンガでした。 本を読む度に「価値がある」と思えていることは幸せです。 はい。

正直、「所詮ジャンプ」とか思って舐めていました。 認識を改めようと思います。 何に関しての認識をどのような認識からどのような認識へと 改めるかは秘密ですが。

この作者は登場人物に明確な役割を与えることを意識している節があります。 そしてシナリオにも自分色を出そうと足掻いている箇所が見受けられます。 これは注目に値します。

この作者にはなかなか勉強させられます。 以前読んだ武装錬金でも感じたことですが、 本作でも

  • 与えられた環境の中で課題候補を見付け出す
  • 課題を設定して挑戦する

そして

  • 然るべき時間が過ぎたら、自己評価を下す
  • 下した自己評価の一部でも公開する

このような行動がとれていることに感嘆します。 結構コンスタントに挑戦を続けられていることに驚愕します。

この作者はマンガを描くことと生きることの間に何らかのアナロジー があると見て生きているようですが、 このような姿勢も勉強にはなりえます。 自分 まぁ仮に失敗しても、それはネガティブテストにはなりますし。 自分にとっての新たな知見に成り得ます。

まぁいずれにせよ、

  • るろうに剣心
  • 武装錬金

の2作品は読んでて、自省させられることしきりです。 自分の思考が偏っていることを、 別の思考方法が存在しその思考方法を模索している人がいることが 再確認できます。 自分の姿勢を再確認するのに結構使えます。

---

そんなポジティブなことを考えながら、 徹夜明けに犬の散歩をしました。

まぁ、ポジティブになれそうな、ウェーブが作れそうな 核の元を一つでも集めておきたいものです。 使う気になれるときに備えて。 少なくとも今は、「いつかは使う気になりたい」と 思っています。

執事

昨夜のWBS(ワールドビジネスサテライト)で 米国の執事養成学校が特集されていた。 なんでも富裕層が増えて、需要が増えているそうな。

まぁ、僕の知識では執事というと

  • セバスチャン(長瀬)
  • ハヤテ

しか知らないので、執事養成学校というと、白皇学院しか思い付きませんでした。 まぁ、WBSではアメリカのどっかの執事養成学校を紹介してました。

話はかわりますが、 こんなところで紹介された本には

「最近では、主人を守るために空手を学ぶことも授業内容に含まれているそうで、執事になるにはいろいろな能力が要求されるのである。」
とあるそうです。 そりゃそうですよね。 一流の執事たるもの、 超必殺技を持っていなければならないのですから。

まぁ、そんなことを思いながら、WBSを見てました。 よく分からん世界になったもんです。

忙しげな一日

朝は接骨院へ。 確かに臀部から頚部までのこりが柔らいだ気がする。

そして大学へ。 今後の研究の打ち合わせをしているうちに、時間が過ぎる。 研究室の皆と一緒に昼食を摂る。 これはこれで悪くないかもしれない、とか思えた。 うむ。これは良い傾向だ。 まぁ、皆と昼御飯を食べるという目標があれば、生活リズムを刻みやすくなるかもしれない。

午後イチは研究室の特論に参加。 しかし読んでいる内容がショボイ。 そして質問に対する受講者の回答もショボイ。 ウチの研究室はなんてショボイんだ…orz。 と思いながら失意のうちに終了。 特論の教官が

この特論、レベル低かったねー

と言っていたが、否定すらしてやらなかった。 猛省しろ。 これで金取ってたらヒイヒイいわすぞ。

あとは後輩に実験装置の説明、解析方法の説明を延々とする。 そこに教官もあらわれて、教官、僕、後輩の3人でのディスカッションが始まったのだが、 どうも教官は僕に相当気を遣っているらしい。 いや、そんなことされても鬱は良くなりません。 …たぶん。

で、ちょこちょこと降って湧いてくる雑用を片付けて、道場へ。 しかし時すでに遅し。 補強トレーニングにしか参加できず。 まぁ、それはそれで僕のトレーニングにはなりました。

帰宅して、粗大ゴミの搬出。 まぁそのうちやらなければならなかったのでやりました。 とりあえず。 明日の朝、元気があったらダメ押しもします。 したいな。

本日、家庭教師の依頼を受けたのでその方へ電話をかける。 どうも探しているのは、「英語で高校数学を教えることができる人」らしい。 …いや、ちょっと無理じゃないかな。 高校数学は教えられますが、それを英語でとなるとハードルは厳しくなるかと。 まぁ、そんなことを思いながらも、日程を決めて、後日会う約束もとりつける。 僕、自分を鬱だと思っているんですけど、違うのかもしれませんね… 擬態かも。 薬は飲んでますが。 はて。

それからビデオで"12 angry men"を見た。 十分に引き付けられる。面白い。 それはそうと、これに良く似たドラマを1年程前に見たな。 日本に陪審員制度を導入したらどうなるか、というような感じで。 …それにしても、なんでこの物語の陪審員は皆男性だったのだろう? まぁ、女性と会話することは不可能ですが。

寝た日

一昨日夜更かししたせいか、昨夜は良く寝れた。 が、寝過ぎてしまった。 7時頃起きて栄養摂取。 そしてまた就寝。 20時過ぎ起床。 PCをいじる。 23時栄養摂取。 以上。

今日は図書館リレーなブックマークレットをでっちあげた。 ここ を見ながら、そのブックマークレットをkeyconfig(addon)でCtrl+Qに設定。

自分、ブラウジングするときは、左手はホームポジションに、右手はマウスに置きます。 あぁ、昔なら両手ホームポジションでw3mでブイブイいわしてたのに。 いつのころから軟弱者になったのだろうか。

まぁ、今日は腰痛だったから一日中寝てて正解だったのかもしれん。 図書館いったり、泳ぎに行こうという予定はあったのだがまぁ仕方なし。 腰の後ろの筋がパックリ割れてしまったかのように、力を込めることができない。 接骨院に通わざるを得んのかな。 表に出るのは面倒なのに。

公開処刑

amazonのカートで「今は買わない」としていたリストと ウィッシュリストの総数が100を越え煩雑に、欝陶しくなった。 ということで、なにか整理できるものはないか、 と探していたら Socialtunes* モノ系ソーシャル というところがあるらしい。

まぁ、自分の持ち物リスト+購買予定リストを世間に公表するのもどうかと思うが、 自分が便利だから、まぁ、ほっとくことにする。 ちょっと間違うと露出狂になるのかもしれない。 いやだいやだ。 他人が必要な存在なんて。 個体として弱い。

救いは、現在の自分のリストは、自分の本棚ではない、ということか。 そうはいっても、一定時間後の本棚である可能性が非常に高いのだが。 趣味丸出しなところは仕方がないかな、とは思っている。 後悔はしていない。 下手にノイズを入れると使い物にならないし。

疲れている

最近週3くらいの頻度で運動するようにしているのだが、 疲れて仕方がない。 運動を終えてから数日、身体が重くて痛くて仕方がない。

今日は事務手続きの日。 体力的、時間的な制約により、大学へ登校はできなかった。

役所にて自立支援医療を継続してみたり。 通常3割負担のところを1割負担まで国が負担してくれるらしい。 そしてその窓口の人の説明にしたがって申請すると、 その残り1割も市が負担してくれるようになる、とのこと。 メンタルクリニックでの支払いが無くなってしまった… 経済的負担が軽減されるのは有難いのですが、 自治体が僕を支援するだけの価値があるのか、というと とても分の悪い投資です。いや、投機かな。 もう少し、リスク管理とかもされたほうが良いと思いますよ。 自治体運営だってボランティアじゃないんだし。

で、今日は家族以外の3次元の異性と言葉を交わした。 久し振りではないだろうか。

  • 役所の窓口(2名)
  • メンタルクリニックの窓口(2名)

うーん、面倒だ。 しかしエロゲする元気もなさそうだ。今日も。

やるべきことは結構いっぱいあるんだが、 なかなか動けない。

ガンダム00でも見て寝ることにしよう。

Rubricksで遊ぶ

今日は、なぜか Rubricks で遊んでいた。 必要はないのですが。 はて。

そしたら突然、Internal error 500と返してきて困った。 よく読んでみると、こんなメッセージがあった。

NoMethodError: private method `to_date' called for Wed Sep 05 05:05:23 -0500 2007:Time

どうやら、 ここ で紹介している こんなエラー らしい。 Rails内active_supportが定義しているto_dateを Time#to_dateが上書きしてしまうのがエラーの原因らしい。 で、Time#to_dateをprivateで定義して、その解決を図ったのが これ

結果から言うと、以下のファイルを更新すれば動いた。

  • activesupport/lib/active_support/core_ext/time.rb
  • activesupport/lib/active_support/core_ext/time/conversions.rb
  • activesupport/lib/active_support/core_ext/time/behavior.rb

ま、現時点での、rev. 6099での話なのだが。 で、bihavior.rbは6099ではdiffされていないが、5951で新たに作られたらしい。 ので、これも追加。 3つのファイルを(上書き)保存しただけで動いた。 なんと泥縄な。

上のブログ では

Railsのほうで、to_dateを使わないで実装するのがいいのかな?

ともあったのだが、良い塩梅に開発されたらしく、 コーディングの際に気を付けなくてよくなった。 すばらしい。

盛り沢山

今日はプール+打撃+柔術と盛り沢山な日。

プールはまぁいつも通り。 やっぱりバタ足が一番良さそう。 身体が熱くなる。 良い感じ。

そういえば水泳は水分補給しないのだろうか。 不思議。 はて。

打撃のクラスに参加。 初めてキックの練習をする。 知らんがな。 と思いながら、ヒィヒィ言って時間を過ごす。 新しいタイプの動きは刺激的で、過ごす価値のある時間だった。 案外、キックするのはストレスの発散になるのかも。 貯まっているのかすら怪しいのだが。 軽く打つだけでも、まぁ、結構爽快感あり。 これは新しい発見。 メモしておこう。

最後に柔術のクラスにも参加。 サイドポジションからのポジションチェンジ、関節技への移行を練習。 これも勉強になった。

で、ジムで話していたことなのだが

定期的に身体を動かさないと変になってしまう

人がいるらしい。 その人から

その歳でそうなら君もそうだね

とか

最後のチャンスは結婚くらいかな

とか言われて凹む。

僕はそんな運動大好きな変態じゃない。 基本的に運動は嫌いなんです。 動くことが面倒臭い。 むしろ、効率的に動いて、動く総量を減らすために身体の操作方法を勉強してい るわけで、 最終目標は、超能力でティッシュをとることです。

そして残念ながら僕に結婚という転機は訪れないでしょう。 なぜなら、レイジングハートが僕の嫁だからです。 さくらちゃんとかなのはとかを考えてもみたのですが、 さくらちゃんは愛でる対象としてで、 なのはは畏怖の対象なんですね。

はにゃーん

とか

ちょっと頭冷やそうか…

とか言われると、脈が乱れるのです。 やっぱりレイジングハートしかいません。

うむ、苦しゅうない

今日はグラップリングの日。

足関節の説明を再度してもらう。 説明は

  • アキレス腱固め
  • ヒザ十字

の2つ。

アキレス腱固めが難しい。 これをスパーで使えるようになるには、もうしばらくドリルで練習する必要があ りそうだ。 気をつけるポイントは、

  • 肘を下に、拳は上に
  • 脇を締めて、脇で相手の足の甲から先を押し下げる
  • 身体は丸める

そうそう、今日は、知らないうちにルチャドールとスパーしてた。 良くトレーニングされてる身体で、良い動きをするなぁ、と思っていたら、 なんと、メキシコ修行されてたプロレスラーでした。 あはっ。AHA. ここの環境は相当面白いです。

今日の良かった動きは

  • ビクトル投げ->ヒザ十字->ヒールホールド

の連携ができたこと。

サンボ式なハーフガードからの足関節への移行はまだできず。 知って、練習しないとできませんな。 納得。

あと、今日はラバーガードからの攻めを展開できず。 ちょっと身体能力の高い相手になるともうミッションコントロールできない。 なかなか難しい。

そんな感じなんだが、 今、結構気分が良いので、明日は登校できるんじゃないだろうか。 と適当なことを言ってみたり。

クレイモア鑑賞終了

王道でいいんじゃないだろうか。 ドラゴンボールみたいだったし。

速い動きでの柔らかさ、軽さの違いを表現できていたことにちょっと驚いた。 このような描き分けを一作品で見れるとは思わなかった。 評価されているところをなかなか見ないが、これは地味に良質でした。

絵、良質。 声、良質。 話、王道。 結構手堅いです。

個人的には、(自分が対応できる)ちょっと前の声優さんがいっぱいいるのが 高ポイント。 桑島法子さんとか、三石琴乃さんとか、結城比呂さんとか。 基本的に喉をしめない声で進行するので、聞いていて楽。 叫ぶとかうなる、というスキルが必須なのも嫌いではありません。 演技の幅を楽しめます。

それにしても、昔どこかで

クレイモアは百合だ

というのを読んだのだが、百合でもそれはそれで良質な気がする。 精神的な支え合い、ソフトではある。 各々の問題を自分でなんとかしようとするのを、 周りがサポートすることで物語が進んでいく。 各自が自分でなんとかしようと足掻くことが前提になる。 まぁなんというんですか? キャラ達への承認がマリみてに似てないでもないなー、 と思ったところです。 そんな構造は良く見るのでしょうが。

---

それにしても黒服は良い仕事をしてます。 あの声も演技もイイ。

ふにふに

怠惰に過ごす。

ミクをいじったり、今になってクレイモア(第1話、第2話)を見たり。 ペアノ算術とかフレーゲあたりをちょこっと読んでみたり。 まぁ、そんなもんですな。

明日からまた学校ですな。 ふにふに。

ESS on meadow + R in windows XP

結構楽。 慣れた環境は楽。

emacsでessが動くように設定。 設定方法は google:ess emacs や、 google:ess meadow に書いてある。

準備

essをどこかからとってきて、meadow/site-lispにフォルダごと放り込む。

~/.emacsに以下を追加。

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
; for ESS-R
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
(require 'ess-site)
(setq ess-ask-for-ess-directory nil)
(setq ess-pre-run-hook
      '((lambda ()
	  (setq default-process-coding-system '(sjis . sjis))
	  )))

ウマー。

使い方

で、使い方。 マニュアルかRjpWikiでも見ればなんでも載ってるが、とりあえず1行入力するとか、 とりあえず使ってみる、とかの方法。 とりあえず、とりあえず。 使えるようになったらマニュアルでも見て使いこなすようにする。

  1. C-x, C-f でhoge.rを開く
  2. C-x 2 で上下2画面分割表示する(左右に縦2分割したければC-x 3)
  3. M-x r RET でESS-modeを立ち上げる
  4. C-x o でhoge.rのバッファに移動する
  5. あとは適当に編集して以下のシグナルを利用して楽する
  • C-SPC でマークしてから C-c, C-rでその領域のコマンドを処理。
  • C-c, C-nでカーソル行を処理。
  • C-c, C-vでヘルプ表示

動機

R on windowsを使っていたのだが、あのエディタ画面が我慢ならんかった。

  • 補完とかしてくれない
  • C-n, C-pで上下移動できない
  • ある領域をコメント化できない
    • (emacsならM-x string-rectangleで、ショートカットはC-x r tでできる)

という不満があった。

むしゃくしゃしてやった。 今は後悔している。

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