中庸が目標

日記系になるのだろうか。予定は未定。 発言したいときには発言できないと。

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3.5/8

深刻なニート病の症例。

ほう・・・俺に勝負を挑んでくる命知らずがまだいたとは・・・面白い。相手になってやる。

  • 今日が何曜日かわからない
    • いいえ。わかります。
  • 風邪をひいているわけでもないのにいつも頭が痛い。
    • はい。痛いです。
  • パソコンの電源を1ヶ月以上切っていない。
    • いいえ。毎日16時間は電源をつけていますが。
  • 暑いのか寒いのか、わからない。
    • 半分、はい。暑いのはわかりません。寒いのはわかります。
  • トイレに行くだけで外出気分。
    • はい。達成感があります。
  • 女(男)を1年以上見ていない。
    • いいえ。J( 'ー`)し カーチャンをみています。
  • 少し自転車をこぐだけで深刻な息切れ。
    • はい。というか最近は自転車をこいでない。
  • 長い間声を出していないので声が出ない。
    • いいえ。声は出ます。不自然な感じは否めませんが。
代表的なニート病の症例8つに対して自分が当てはまるものは3.5個。ニートとしてまだまだのようです。先ほど「俺に挑んでくる命知らずが・・・」といってましたがどうやら言いすぎだったようです。まだまだですね。
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自分こそ何様のつもり

昨日よりかは良くなったらしい。 気分の落ち込みも少ない。 頼まれたことを淡々とこなすことができるときも増えてきた。 まだ頭がボーっとしているが。 動けるには動けるようになったらしい。

あぁ、痛いなぁ。 こんなことを書くなんて。 吐露してしまうなんて。

何様のつもり

起き上がれない。 活動できない。 腹で息ができない。

まだこんなところをうろつかないといけないのか。 泥水を啜って。 水たまりの中でもんどりうって。

まだいいのか。 以前はその水たまりまでも辿りつくことができなかったのだから。 その場から動くことすらできなかったのだから。 ジタバタ動いているだけでも大した進歩なのかな。

このような状況を垂れ流さるを得ない状況。 そしてそれを許してしまう情けない自分という存在。 貴様らには分かるまい。 自虐的にならざるを得なく、そしてその現状を笑わざるをえないやるせなさを。

そしてこうして他者へ攻撃的になってしまう自分の精神力の弱さを曝け出してしまうことを。 それはすまいと思いながらも、結局はやってしまうこの精神力の弱さを。 この慟哭、貴様らには分かるまい。

Lyx on win32 in Japanese

嬉しいニュースです。少なくとも僕にとっては。

リンク先において このように書かれています。
MS Windows XP 以降 win32bit 版が Shift-JIS(cp932)で使えるようになり
Lyxがwindowsで日本語(Shift-JIS)を入力・処理できるようになりました。lyxってアレですね。組版で有名なlatexのフロントエンドです。今までwin+日本語入力できなかったのですが、ついに出来るようになったとの事。

神キターと喜んでいます。

手早く大雑把にlyxで、あとはmeadow+yatexで。meadow+yatexで書くのに飽きたらlyxで。という選択肢ができました。ステキすぎます。

※2007-03-07 にはもうこんなアナウンスがあったんですね。調べておくべきでした。いやはや顔がにやける。

風呂

風呂に入った。 それなりにサッパリした。

風呂に入ると何故か考え事をする。 今日は「なんで調子悪いのかな」だった。

考えてみれば、振り返ってみれば、それほど調子は悪くなかったのだ。 以前は1週間沈黙とか頻繁にあったわけだ。 それが今では比較的コンスタントに週2、3日は動けるようになっている。

必要以上に動こうとしていたのかもしれない。 自戒。

そして困ったときへの自分へのアドバイスを追加。

風呂に入れ
(風呂に入るエネルギーが貯まるまで寝ろ。)

特に朝風呂はテンションが上がる。 贅沢として忌避されているが、あれはタマらん。 罪悪感があるなら熱いシャワーでもよいが。 朝湯船に浸かるのは至極。

当方酒は飲まないので朝酒はしないのだが。 朝風呂は本当に良いものだ。 禁止されてきたイメージが強いだけに、それを破る快感すらある。

まぁしばらくは風呂に頼りましょう、ということで。

そういえば中年になってくると、風呂とかサウナとか好きな人多いな。 みんなおなじなのかな。 みんなはそのあとのびーるがすきなのかな。

体調不良

どうもおかしい。 お茶を飲んだだけで、体中から汗が吹き出る。 体が熱くなる。 寝むい。 でも横になっても寝れない。 脱力できない。

集中できない。 体もだるい。 一つのことを続けて考えることができない。 何か重いものが頭に纏わりついている。 首を振って振り払いたいものだが、それを振り払えそうな角速度まで頭を回転させてしまうと、頭の中身がダメになってしまいそうな気がする。 そんな板挟み。 む?頭の中身はどうなってもどうでもいいか。 ふむ。

風邪、か? どうも調子がおかしい。

GWがもうすぐなのに。 「俺は死なない」 と言えたらカッコいいのに。

という妄想をしながら、フラフラと時間をすごす。 本当なら、健康なら今日は美味しい晩御飯が食べれたらしいのに。 元気なら今日も研究途中経過のレポートが出せたのに。

あー目に見えてだんだん駄目になっていくなぁ。 ふぅ。

へろへろ2

今日もあまり活動できない日だった。昼過ぎには目が覚めたのだが、起き上がることが出来ず、17:00頃までろくに動けず。

なんとか道場までたどり着き、練習しただけで、疲れて帰宅。

ハンニバルを見た。なかなか面白いかも。

これ書いて、寝る。寝ます。

へろへろ

今日は動けず。 といっても昼過ぎからは動けたから、結構調子はいいのかな。 で、16:00くらいから大学へ。

最初は勉強会。 担当者が適当なことを適当にほざいて矛盾していたが、 学生がそれを華麗にスルーしようとしてたのでつっつく。 これだけの人間のスケジュールそろえて勉強会と銘打ってるのに、 そんな理解レベルの低い記憶で終わっては意味がなかろうに。 それなら一人でその勉強したほうが吸収率いいよ。

で、あいかわらず論文作成。 今日は打ち合わせの日。 期待した程度まで作業は進められなかったが、時間が来たのでそのまま提出+討議。 次回への指針をもらう。 うまく回せてないなー、と思う。 もう少し工夫しよう。 余裕があったら。

その後は参考文献の整理。 あいかわらず整理できない。 最近、jabrefが気に入っている。 bibで保存してくれるし。 が、今日は入力はせず。 振り分けのみ。

実験データの解析も今日はやらず。

ダメな様子なので、今日はそれで帰る。 明日は行けるかな。

うへへー

眠剤飲むと頭の後ろがポワポワしてくる。 なんだろう、この感じ。 特に風呂に入った後に眠剤飲むと最高にポワポワしてくる。

それがとても気持ちいいんだ。 体が弛緩する。 特に首。 やっと深呼吸できる。 そうしてやっと考え事が浮かぶようになる。

そこまで準備して、やっとキーボードの上に手を置くことになる。 それが間に合わないときは情報カードに書くことになる。 で、inboxへ。

この儀式が終わってから僕は寝ることができるんだ。 この儀式を終えることで僕は寝むることができるようになるんだ。 この儀式を終えないと僕は寝むれないんだ。 この儀式は僕が寝るためには必要な儀式なんだ。 この儀式なしにはもう僕は寝るとなんてできないんだ。

うへへー

ふぅ

講義のメモでも書こうか。

「無私無欲」という言葉の定義だった。 正確には無関心という言葉と重なる意味を指したいようだ。 というのは、アランのいた19世紀中盤のヨーロッパでは、企業における給料以外の利益配分にこの単語を使っていた(使いはじめていた)ようだからだ。 で、アランはこの言葉の使われ方が気にくわなかったらしく、昔からのの意味を再定義していた。 「昔はこう使っていて、それは正しい使い方なのだ」と言いたかったらしい。 まぁ、そういう人はいるわな。 まぁ、それはそれでいい。

で、無関心について考えを進めていってるらしい。 大雑把にいうと、無関心は個で閉じていて他者との関係(博愛とか慈愛とか)がないからダメらしい。 要するに無関心なままではダメといいたいらしい。

その例として、作家が

オレはオレの作りたいものを作ったんだから満足だもんね。
人のがそれをどう言おうと別に気にしないもんね。

という姿勢は良くない。 最良ではない。 と主張している。 それは、他人の意見に耳を傾けることによって、自分のみでは見ることのできなかったものが見えるかもしれないから、だそうだ。 そして、他人の意見に耳を傾けることは、より愛があることだからだそうだ。 よって、最終的には、(作家という一面を持つ)人間は他者と愛を持って関わりあわねばいけない、意見を真摯に検討した方が良いらしい。

でもこの話って、人間には愛が必要、という前提でこれは考えられているんだよなぁ。 前提ってどうよ。 学部生対象とはいえ、哲学の授業なのに、前提ありきで考察した結果を得々と話すなんて。 哲学なのに…考える訓練をしてもらいますって言ったのに…考えるということは、いろんな前提を自分の頭で疑ってみることですって言ってたのに… 愛で思考停止って…FAQに載ってそうな典型的な思考停止のパターンじゃないか。

レポートとしてもレジュメの出来はどうかと思います。 とても受講対象者の学部生に見せれる出来ではありません。

おそらく僕がこんなにダメだと思う理由は、この講義での目的が無いからでしょう。 アランの解釈にしても

  • アランが何を書こうとしていたのか再解釈を試みる
  • アランの言葉から現代ならではの解釈を試みる

のかすらも不明確だからです。 更に言うと、それができたとしてその先に何があるかも見えてないからです。

例えば、言葉の持つ意味を考えるとしましょう。 上記のように、無私無欲という単語が企業での利益分配に使用されはじめたのは19世紀中盤のフランスにおいてです。 ここは仏仏辞典で使い方を調べたんでしょう。もしくはそれを示す文献があったのでしょう。 それも資料には明示していませんでしたが。 その一方、考察を進めようとして、別の語の意味を調べるときには、広辞苑で調べているのです。 広辞苑は日本語でかかれた国語辞典で、おそらく時代も現代のものでしょう。 一体「いつどこで」の考えを読もうとしているのか理解に苦しみます。 基準がないのです。 悪い言いかたをすれば、偶然でもいいから自分が拡張できた考えかたに、無理矢理にでもあてはめているようです。 A million monkeysな話です。 そんな偶然性に頼っててどうするのか、と思ったりしますが、まぁ、良いでしょう。 で、それが言えてどうなるの? というそれ以降の話が見えません。

僕は、作家が「人の意見なんてどうでもいいもんねー」と思うことは別に構わないと思います。 それはそれで説明できそうだからです。 いや、その作家が意見してきた人を重要視してないだけでしょ。それ。

先日の「不名誉」の項で「軽蔑している人から軽蔑されても痛くも痒くもない」という話があったように、 「どうでも良いと思っている人から褒められても何も嬉しくない」と思うでしょう。 作家が「何いってんだこのヘッポコめ。調子の良いこと言いやがって。理解してないくせに」と思っても不思議ではありません。

そして仮に作家が更なる邁進を望んで真摯に意見に耳を傾けたとしても、それは愛からの行動ではなく、 「自分が更なる作品を作る可能性を達成したい」という欲望に端を発っしているだけの話です。 結局、自分の欲望のために、チェックする領域を広げただけに過ぎません。 そこに愛なんてありません。 対人テクニック、意見を引出すテクニックがあるだけの話です。

作家を刺激する存在がいたとしましょう。 その人と交流したところでそこに愛は残りません。 なぜそのような行動を取るかと考えれば、最終的に自分にとってプラスになるから。 自分の創作意欲を満たすことになるからです。 そうでなければその交流は破綻します。 方向性が違っても破綻するのです。 ゴッホの共同生活の最後を思い出すべきです。

---

…と、この講義、ツッコミ所満載ですね。 こうやってネタになるうちは良いですが。 なにも刺激が無くなってしまったら最悪です。 それにしてもこの講義の刺激は負の成分が多すぎます。 もうちょっと何とかできないものでしょうかね、自分。

電子ペーパー

プレスリリース : 富士通フロンテック
世界で初めてカラー電子ペーパーを採用、大画面で 薄さ12mmの超軽量な携帯情報端末
いいなぁ。とりあえずは大量生産に至ることを願います。そうじゃないと、使いやすいか使いにくいかも判定できないので。

この機能は期待しています。

でも、フルカラーじゃなくて、モノクロで十分ですから、それをはやく安く出してください。駆動時間が長いやつを。論文を読むのに使うだけです。色なんて使いません。

今週のタスクも終了

朝起きて、研究室へ。 行けた。 不思議だ。 こりゃ不思議。

今日のタスクを全てこなし、余分なタスクも全てこなした。 それから今週のreviewを行なった。 これも終了した。 大学のinboxの中は。 あとは自宅のinboxを整理しないと。

一旦帰宅してからメンタルクリニックへ。 待ち時間に居眠りをしてしまった。 どうやら、午前からの起動は長すぎたようだ。 医者には「特に問題なし」と言っておいた。

仮眠をとったせいか動けるようになった。 というわけで、柔術。 所要のため1時間程で切り上げる。 体が重くなった。 自重トレーニングが厳しい。

夜、預かったものを返しに友人と会う。 ついでに夜の買い出しも付き合う。 そこで丁度良いボックスを見つけたり、朝食ヨーグルトが一個128円で売っていたりしたのを見付けて大喜びするも買うのを忘れる。

と今日一日を書いてみたのだが、いろいろあるな。 そりゃ疲れるわけだ。

それツンデレじゃないから

大学に行って研究室へ行く間に小耳に挟んだ。 学部生2人が話しているらしい。

ツンデレってなに
えー知らないの?
知らない。知ってる?
少しは。詳しくは知らないけど。
どんなの?
特定の男にデレデレするんだってさ。
他の男にはツルツルしてるのか。毛が生えてないっぽい。

…違う。 それは3D、4D、もしくはリアル女性という属性しか付かない。 だから君達は留年の憂き目に会うのだ。

ただ最後の発言だけは評価しよう。 「毛が生えてないっぽい」 は僕も想像だにできなかった。

たまには大学に行ってみるもんですな。

svnをネット経由で

基本的には Windowsでsvnserveを動かす方法 デーモンとして動かす場合 を参考に。

svn daemonをグローバルIP側(grobal.ip.address)で起動。 svn clientをプライベートIP側で起動して接続。 svnリポジトリをcheckout, diff, commit, etc.できるようにする。

svn daemonをグローバルIP側で起動。

svnserve.exe -d --listen-port 3690 -r d:\svnrepo

グローバルIP側の外部port 3690をtcpで開く。 ここでアクセス権の設定もしときます。 リポジトリフォルダにある「conf\svnserve.conf」ファイルを編集。

[general]
anon-access = write

ま、なにげにまずい気もしますが、とりあえず動かすのが今回の目的のため。 動くのは正義です。

プライベートIP側のマシンにsvnをインストールしておく。

>svn list svn://grobal.ip.address/[project name省略可]

で、ずらずらーっと。 svn co svn://grobal.ip.address/projetname でokでしょう。

---

グローバルIPのマシンでsvnserveをショートカットしてそれからスタートアップに登録しておくかな。 美しくない。 が、動くからいい、ことにする。

注意力増加キャンペーン

どうやったら多くの人が「どの情報は本当か?!」と確認するようになるだろうか。 考えてみた。

ニュース番組の放送中、

当番組はウソ情報も含めて放送しております

と書いてみたらどうだろうか。

いや、もう少し難易度を下げて

当番組はウソ情報を一つだけ混ぜて放送しております。

と書いてみても良いだろう。

そうなった瞬間に視聴者は他の局の番組と比較したり、 新聞と比較するんじゃなかろうか。 ニュースに向かって「ソースは?」とか言うんじゃないだろうか。

それともニュース番組を見なくなるのかな。 それでも大半は生活できそうな気もするが。 彼等にニュースは必要ない気がする。 必須ではなかろう。

相手が知りたがっている情報の中に一つだけウソを混ぜること、 そしてどこかに混ぜたことを公表すること、 これは相手の注意力を喚起することになるかもしれない。 下手を打つと、全く見向きもされなくなるのだが。 今度、何かで試してみよう。

どんなマンガでも設定は絶対、みたいなところがある。 そこに、「この世界観を崩すことを一回認める」そんな世界観の中で話が展開してもいい気がする。 それはそれで、どうなるんだ、と思う。 そして、どこがズレたところかを考えはじめると結構ハマる気もするが。

勘違い

昨日のことで自分は

絶望した

と書いたが、正確には、失望した、だったことに気付いた。 一日時間を置いて考えてみた。 そしたらそれは、絶望ではなく、失望だったことに気付いた。

自分はその人がもう少しできると期待したいたに違いない。 そしてそれを裏切られたと。 それにしても物凄いダメっぷりだった。 あれで感銘を受けた様子をしていた人は、正直ダメだ。 浅すぎる。 相手をする気すら失せる。 僕の時間を奪うな。 無意味な連中に。

まぁ、なんというか、失望で良かった。 絶望じゃなくて。 切り捨てる部分が少なくて。 自分の外を切り捨てれば良いので楽だ。 その点を気付けたことには感謝している。

ま、あと数回は様子を見ることにはしよう。

一勝一敗一分

おそらく僕の人生のターニングポイントになるであろうことが3つ、今日という一日に集中した。 その戦績は一勝一敗一分だ。

まずは一勝から。 おそらく有用な人脈を勝ち取った。 上手く育てれば4、5十年維持できるかもしれない。 それだけの労力を割く価値が有り得る存在。

そして一敗について。 正直、絶望した。 期待していただけに、そのギャップに唖然とした。 専門外とはいえ、学部生相手とはいえ、この程度の内容なのか。 この程度の内容を得々と話すことができるのか。 なんと視野の狭いことか。 ひょっとして、その価値を見出すことのできていない自分の見る目の無さに。 自分の周りの人材の貧弱さに。 切り捨てるのはいつでもできる。 もう少し様子を見ることにしよう。

最後に一分について。 これは何とも言い難い。 勝負に出てみたが、予断は許されない。 現実的な手段としては、これをとりあえず軌道に載せることだろう。 塞は投げられた。 途中で拾えるだろうか。

・・・

アルファルファモザイクより「オレは、今のままじゃ一生エロゲーしてそう。」

今、なんと言った?

んー、びっみょー

ThinkingRock 2.0 gamma (Windows版)がリリースされました。

Download ThinkingRock

僕はこのままver.1.2.3を使おうと思いました。

スリムボトル

ニュースリリース詳細 コカ・コーラ
スリムボトル(450ml新型ペットボトル)

だそうです。
なんでも、薄型のペットボトルを売り出すとか。

これは売れるかも、ペットボトルの形として定着するかも、と思います。
鞄に入れやすい(消費者のメリット)、そして内容量は減る(生産者のメリット)。なかなか、なかなか。

このスリムボトルで健康志向な日本茶系、水系を出されると、中年のサラリーマン層、OL層の受けが良いのではないかと思うのです。

・・・と思ったら、
ニュースリリース詳細 コカ・コーラ
「ラブボディ ダイエットナビ」は、「身体の中からのきれい」をサポートするカロリーゼロの無糖ダイエット茶です。
・・・すでにやられてました。まぁ、そりゃそうですよね。思いつきますよね。

?!

???!
アイヤー

とれたて!ほびーちゃんねる - ◎萌えの祭典?ドリパに『戦国ランス』のアイツがやってくるっ!?



オレンジ色がいいな。
あと、法被と鉢巻きと剣が欲しいな。

ThinkingRock Gamma release 2.0 for mac

キマしたキマした、TR2.0の波動が。電波受信。愚直にGTDを行うソフト、ThinkingRockのバージョンアップ版配布の情報です。

2007-04-12現在ではmac版のみの配布です。
Download ThinkingRock

ご丁寧にスクリーンショットをまじえたレビューもすでにあります。macではない自分にはありがたい限り。
Ooooh, shiny: Thinking Rock 2.0

これをみて、表示項目選択に"energy"と書いてあるのをみつけて、「GTDはじまったな。」「ThinkingRock 2.0...恐ろしい子・・・」と思ってしまったり。
もうすぐ、のはずです。楽しみに待とうと思います。

また、v2.0では環境が見た目が変わるらしいです。おそらくウェジットが変わる、という意味でしょう。そしてplug-inモジュールによる機能付加が可能になるとか。そのうち、コアなThinkingRockに○×機能のプラグインを追加した????ディストリビュージョンみたいなものができるのでしょうかね。これはこれで、たくさんの人によるそれぞれのlifehackがすすみそうです。・・・プラグインの開発言語は何かな?やっぱりJavaなのかな。#Rubyあたりで赦してくれたら僕は喜ぶのに。


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運動の日の日記

朝起きて朝御飯を食べ、また就寝。 何度この生活を繰り返したことか。 ただ、今日は15:00頃に目が覚めた。 動けた。

というわけで、メンタルクリニックへ。 それも、自転車で。体重増加が目に余るらしく、運動せよときつく言われたため。 片道30分くらいでフンフーンと言いながら行く。 フンフーンとできる状態にはなったらしい。

で、クリニックでは

現状維持の方向で

という話で終了。 特にいじることなし。 ああ、ぬるま湯に浸かってダメになりそう。

帰りはもっとフンフーンと言いながら自転車をこいだ。 意味が分からん。

それから柔術へ。 スパイダーガードからの展開と、それのパスを勉強。 スパーでも試してみる。が、なかなか思ったようには。 まぁ、一つ面白いことができたから良しとしよう。

ということで、運動してきた。 で夕食の食欲も無くなってしまい、水を飲むだけで、風呂入って寝ようかと思う今。 とりあえずそれに集中できる時間を過ごせて、体力的に疲れることができたわけだ。 まぁそれで良いことにしようと思う。

きつね君が言うとおりなのかもしれない

「どうして君にとって花が大事だかわかる?」
「分からない」
「それはね、君が花と一緒に多くの時間を過ごしてきたからだよ。水をやったり、風に飛ばされないようにガラスの容器をかぶせたり」
「良く分からない」
「花のために時間を一杯使ったからだよ」
「そういうものなの?」
「そういうものさ。大事なことだから良く覚えておいて。大事なことは目に見えない。」

僕はどのような時間消費ポートフォリオを作成すればよいのでしょう。

時間をつぎ込んでプレイするが故にキャラ、ストーリーに愛着が湧く。湧くが故にプレイする。うーむ、スパイラル。え?正か負かですって?そんな野暮な。

五十六ルートクリア

これで、戦国ランスは正史、謙信、蘭、五十六の4ルートともクリアしたことになります。あとは、コンプリートを目指すのみ。目指すならば。音楽、CG、アイテム、キャラ、遊び方は一杯ありそうですね。これは時間を際限なくつぎ込んでしまう恐ろしいゲームなのでちょっと考えます。はたらきバッチみたい。

やっとひと段落です。はい。


やったー3

今日も夜まで動けず。まぁ、また今度行こう。時間は稼げた。今度行こう。

夜遅くなって、久しぶりに戦国ランス。五十六ルート結構来ました。ついでに奥州も制圧。でも香姫いないからお町は仲間にならないのかな?と思いながら、蝦夷に行こうか、タクガ攻め落として毛利を仲間にするべきか、でもちぬころされてるしな・・・と思いながらふにふにとプレイ。中つ国制圧までこぎつけましたよ。次は死国とることかな。

昨日[2007-04-09]は久しぶりに登ったのですが、今まで出来なかったコースが出来るようになりました。体重が増えてるのにありえない・・・。非常に不思議。もうちょっと真剣に身体は作るべきですね。目も当てられない。

あと、JAMは熱いな、とおもいました。一回歌ってみると違いますね。

さ、今日も何かはできたかな。ということで、寝よ寝よ。

趣味からノルマへ

さっき書いたこと(密度が薄くなってる) をアップロードして読み直してみたら、 こんなことを思い至った。

  • 書籍

もともと記録したかったものを選別して記録->本を売らなきゃ(ビジネスのノルマ)

  • 論文

もともと研究の集大成を記録->論文書かなきゃ、功績書かなきゃ(職業研究者のノルマ)

  • Web

もともと書きたい人が書きたい内容を書いていた->ブログ更新しなくちゃ(人付き合いやアクセスアップのためのノルマ)

だんだん趣味じゃなくなるところが共通してるのね。 なぜかノルマへと変身。 なんて病んだ構造。

なんか、必要なけりゃ、活動しなければいいのに、と思うときも。 製造業じゃないんだから、工場の稼働率が低いことが経営に苦しいなんてことも無いでしょうに。 なぜか「活動しない」という選択肢はないんですよね。 はいはい。

密度が薄くなってる

最近出版されているものと、昔出版されてものとを比較すると、昔に出版されたものが密度の濃いものを読める気がする。 きっと情報をアウトプットするコストが少なくなってきたから、昔ほど内容を吟味しなくても手軽にアウトプットできているのだろう。 その大量のアウトプットによって情報密度が下っているのだろう。 本当に大事な情報の量のオーダーは変わらないまま。

  • 書籍
    • 紙は重要な資源->書籍の販売対象
  • 論文
    • 好事家の集大成->本数でナンボ。IFでナンボ。
  • Web
    • htmlゴリゴリ書いてFTP->Blog, ケータイ

というところだろうか。

確かに敷居は低くなった。 これは喜ばしいことだ。 インプットしやすく、アウトプットしやすくなったのだから。 普段見過される情報がピックアップされやすくなったのだから。

それにしてもゴミの様な情報が多すぎる。 それに流される。

物を判断する目を持っていても、そんなに長く集中できない。 流石に十ウン時間もフル稼働してられない。 モチベーションが持たない。 もうちょっとあらかじめ情報が選別されないものか。

結局レフェリーが必要になるのかな。 でもそのレフェリーの正当性をどうやって示そうかな。 となると、科学的アプローチ、そのアプローチをする集団の正当性をどうやって示すか、という問題に辿り付くわけだが。

結局どこのフィールドに行っても同じ問題、か。

たらたら

起きたら14:00だった。 今日は早起きだったかもしれない。 昼食を摂ってから、また寝た。

18:00。 面倒だったが大学へ。 登校中はぼーっとしてただけ。 なにこれ。

学校にて。 淡々とリストを処理。 思った以上に処理できた。 静かな環境は効率が良くなる。

そういえば、 昨日、毎日約180のブログ・WebPageをチェックしている と書いたが、良く考えてみれば、フィード数はもっと増えることに今更ながら気付いた。 多分300~400くらいじゃないだろうか。 lifehack系は英語のソースが多い。 正直、日本語のもので参考になるものは滅多に出てこない。 「lifehack, gtdしてみました」とか言うだけで、なにも新規性がない。 まぁ、いいんですけどね。 何を書くのも自由な領域でその個人が勝手にやって、僕が勝手にそれを読んでいるのですから。

でも、blogで情報を収集するのも気長な作業だなぁ、と思います。 的中率が悪い。 それに的中具合もあまり良くない。 正直どうよこれ、と思ってしまう。 でも他にすることもないので、にゃにゃーんと増田に行く。

ということで、最近の記事の情報量濃度の薄さに食傷気味な僕でした。

ということを考えていたらしい。 この文章は帰宅してから書いている。 ふむ。 自分はこんな思考をしていたらしい。

で、なぜかtwitterあたりに登録してみたのだが、あまり面白い気がしない。 やっぱりこれもベタベタする系のサービスなのだろうか。 それも世界レヴェルで。 国家レヴェルの陰謀ですな。

あ、冷やし中華食べました。

RSS Reader使い比べ gooはもっと評価されるべき

僕は毎日約180個のブログ・WebPageをチェックしているらしい。で、しんどいのでRSS Readerを使うわけだ。

サクサク動くと評判のLivedoor Readerを使用してみた。評判通り、サクサク動く。軽快だ。でも、表示の順番がなんか違う。キーバインドがまだ慣れない。

ということで、僕はgoo(web版)のrss readerを使い続けるのだろう。これに慣れてしまった。

以前はBloglinesとかも使ったことはあるのだが。この三つでは使い心地はgoo > Bloglines > livedoorかな。キーレスポンスはlivedoor >> goo > bloglinesなんですが。まぁ、キーレスポンス以外の要素が僕にとって重要な要素だったのでしょう。一覧性でしょうかね。

これをよんでるマニアックな人は、何かrss readerがあるんですかね。それとも手動で確認してるのかな。昔、Web更新を調べるプログラムがあったのを思い出しました。今はもう、使ってませんねぇ。

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