中庸が目標

日記系になるのだろうか。予定は未定。 発言したいときには発言できないと。

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(E)

ニコニコ動画(β) | Stop Motion Drums and Piano (YouTube)

こういうのが好みです。
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モチベーションのあげ方・・・の前に

メンタル・フィロソフィー・ログ 新連載・心理哲学談話-Mental Philosophy Logue-004 「現実」の価値

荘子の胡蝶の夢+α

胡蝶の夢なら「自分が蝶になる夢を見たのか、蝶が自分になる夢を見たのか。でもどちらでもそんなに問題ではない」という見方なのですが、自身のモチベーションから言えば、それは問題となるわけです。前提としてきた価値観が崩れるわけですから。

で、終わりの2,3パラグラフでゴールから逆にたどれないか、という挑戦をしています。久しぶりにこの形式を見ました。

いずれにせよ、(定かでな)出発点が設定されており、ゴールも設定されている。その間をいかにして結ぶか。これが問題です。そこが頭のよさの見せ所です。どう解釈するか。

体系化する前の神学とかを思い出したりしてました。

ふと思うこと

最近、動画サイトを回っているのですが、ふと、
プリキュアを見ないといけないかな
と思えてきたのです。見ないといけないかな。なんでだろ。どんなジャンルにカテゴライズするべきなのだろうか。いや、そもそも、プリキュアが古典として生き残るかが問題で・・・いや、それなりに古典としては生き残りそう。何期もやっているから。DBとのスタッフとの繋がりもあるし。

いや、でも、日曜の朝に見ないといけないのは面倒だなぁ。やっぱり、誰かがアップするのを待つか。いや、見るのか?自分。

1234

ニコニコ動画(β) | テレビショッピングでキーボード販売!一見地味な中年男が魅せる衝撃のテクニック!! (YouTube)

しかしこのおやじ、なかなかノリノリである。

人生の短さについて

あなたの正義は誰を殺しますか - おたくをやるには人生も一日も短すぎる

昔、勉強と研究のために次々と趣味を捨てて行ったのは、こんな理由だったのかな、と今になって改めて考えてみたり。

でもオタクとして押さえておくべき教養ってのはあると思うのですよ。必須科目ってのは。それだけでも。なんとか。だって、そうじゃないとパロディーとか楽しめないでしょ。文脈を楽しめないでしょ。関係が大事なんだから。「その状況でそうくるか」という選択をした、という意志、文脈の選択が面白いのだから。そうすると、どうしても必須科目というのは出てくると思うのですよ。

ま、最悪、何期か遅れてから勉強すればいいと思うのです。その間に淘汰されますから。その方法で古典は勉強できます。

もっとも上述の方法では、個人的ヒットを探す代替方法にはなりえません。個人的ヒットを探すには、無数の屍を踏みしだき「これは黒歴史だった・・・」と思い、見なかったことにする、そんな修羅の道を行かねばならぬと思うのです。

うそなものかね
これがあの城へ行くただ一つの道さ
他の道などありはしないよ

これが・・・

あの城へ向かうものはここに倒れている人間を踏みしだいていくか
さもなきゃこの中の一人になっちまうしかないんだよ



---

あ、今日も死亡していました。なんだこの不安感は。デパス飲んで寝る。寝る。

マインドマップ教育ビデオ

Excellent mindmapping video (and a couple of links) ? Slacker Manager

しゃべっている人がトニー・ブザン、らしい。

まずい

プリキュアがDB的で面白い。どうなっているんだ。面白いのだ。

---

今日は死亡。死因は吐き気。どうなっているんだ。このムカムカはなんだ。

夜、「プリキュアおもすれー」とうだうだ。テンション高いな。鬱病患者としてはどうかと思う。プリキュアの戦闘シーンはいい感じに放射系、打撃系、投げ系があるので、あとは関節系を描写していただきたい。関節投げとかは、すでにやってるか。そうすると、地味に寝技でもやってもらうか。うむ、今のままでいいや。動きがよいので。

そういや、舞-Hime見なきゃ。とりあえずは、行動コストの低いアニメ鑑賞から行動しますか。

あわわわわ

Row over angry, penis-removing doctor | Metro.co.uk

Grabbing a scalpel, he sliced off the penis in front of shocked nursing
staff, and then placed it on the operating table where he chopped it
into small pieces before storming out of the operating theatre at
Bucharest hospital.

これは痛い。というか、痛い・・・くぁ。

あsdf;lkj

ハムスター速報 2ろぐ ~きなこもちプロファイル~ 圧迫面接のスキル強すぎ笑ったw

勉強、勉強っと。

アウト オブ ベース

「一杯」。 2杯飲んできてしまった。 「とりあえず一杯飲めや」だから、2杯でもいいのか。

決起集会は悪くなかった。

途中で、たまにヴィトゲンシュタインやらポパーやら中島義道などの名前が出てきてニヤニヤしてしまった。 うへらへら。 いくらタイムリーだからってオタだな。自分。 そういう場面でもポーカーフェイスを保てるように研鑽しよう。 はい、目的が一個できあがりました。

あといろんな日本の最近の哲学者の名前が出たらしいのですが、サッパリ。 勉強しないといけませんね。 これも目的になりそうですね。

あとはエロゲ界の勉強をもっとしないといけないなぁ、と感じました。 発売されるゲームの動向について、とか、絵師さんとか、ゲンガーとか、伝説、とか。 ○ん○ん王国、とかも。 知らなければならないことは一杯ありそうですね。

と、思い至ったのですが、彼女達の流儀の書き手さん達も王国の住人なんでしょうかね。 はてはて。

まぁ、僕はもう少し柔軟に考えても良いのかもしれません。

前はこう考えていましたが、今はこう考えています。

とか言えるようになるのも一つの目標になりそうです。 柳に雪折れなし。 意見を時系列に見たときに一貫性があること、に価値を見いだしていたのですが、それはそれ程重要ではないのかも。 その情報に接っする(ex.読む)人間にとっては悪夢なのかもしれませんが。 その時点で書いた小世界で矛盾がなれば良いのかもしれません。

ま、ちょっと自分の考えていることに近いことを考えている人がいたのがびっくりしました。 人生で始めてかもしれません。 結構、言ってる内容は飛躍していたのですが。 あの内容を咀嚼でき、血肉にできる思考力があるオタ達が聞いたことを祈ります。 あれをあの言葉のまま受け取った集団だと、結構痛い集団ができあがるのですが。 ああいった内容に立ち入ったというのは、僕個人としては大きな収穫ではありました。

あの連中に酒を飲ませて、くだ巻かせた会話をpod castingしてくれないかなー、と思ったり。 でもそれじゃ、内容証明が来るのかな。 うへ。

次回がもしあるなら。次回がもしあるなら、ソシュールとかフッサールとかに言及してくれないかな。 ヴィトゲンシュタインの解釈が変わったわけ、とかでも十分面白そうだけど。 なんというか、そういう話題を希望する人もいます、ということで。

コキャッ

⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto:新ジャンル「セガール」

こういうネタが好きです。

第二、第三の絶対領域を発明、か

(リンク先は18禁です。一応警告)

『ひとゆめ』 | StarLink official site

(*゚∀゚)=3 ムッハー!!


この「ひとゆめ」の制服から限りないエロースを感じるのですが気のせいでしょうか。あの二の腕の穴はなんだ。けしからん。まったくもってけしからん。

絵柄はそれなりに癖があるのですが、なに、許容範囲内ですよ。

それにしても、真正面からキャラを描くのは難しいようです。萌え絵は”少し横から”がやりやすいようです。

どれくらい後悔すれば良い?

多くの人は後悔したことがありませんか? 僕は後悔したとがあります。

今日の昼食をAランチにしておけばよかった、とか。 とあるPCゲームをやるんじゃなかった、とか。 とあるN○Kの非常にクオリティの高い同級生コスプレ撮影アニメにはまるんじゃなかった、とか。 魔砲少女にハマるんじゃなかった、とか。

ところで、後悔ってどこまですれば「それで十分」なんでしょうか?

後悔する時間が基準でしょうか。 後悔する深さが基準となるのでしょうか。 後悔して狼狽する慌てっぷりが基準となるのでしょうか。 僕はそのどれもが必要にして十分というSMARTな条件を提示することができません。 というのも、「それで十分」という状況を想像できないからです。

結局、自分が「後悔した」という事実を認め、それもまた良しとする、何と言うか、非常に無責任な、根拠のない肯定、予定のない旅立ちのような気がします。 自分本位での自己満足での後悔。 そこには他人の評価は間接的にしか作用できません。

そうやって人は生きて、時間を過ごしていくのかもしれません。 定量可能な指標はなく、自分の心持ち一つで変わるもののようです。 なんとも心許ないですが。

まぁ、他人がどう自己満足で後悔してくださろうと僕の知ったことではありません。 勝手にやってください。 で、自己満足に浸ってください。 勝手にどうぞ。

問題は、自分が後悔するときです。 今のところ、どこまで自分を問い詰めても満足できる罰を与えることができていません。 それでは後悔したことになるのか。 次の行動にその後悔は活かされるのか。 そんなことを考えながら、傷口をまたえぐり直すのです。 傷は癒えません。ずっと。

再度離陸に挑戦

先週の水曜日に昼夜逆転してから、一週間ほど廃人になっていた。 なにもしない。 なにもできない。 風邪、か?

そして今日、20:00過ぎになって、やっと外出することができた。 学校に行くことができた。 今日は本当に通学しただけだった。

そろそろ薬も切れることだし、病院にも行かないといけない。 また外出しないといけない。

ここからもう少し真人間な生活スタイルに転移できると良いのだが。 なかなかその一歩が難しい。

やったらどうなるか

有名所から引用。

電子レンジに入れてはいけないものを入れてチンしてみるムービー - GIGAZINE

安全教育とかこんなビデオを見せればいいのに。

でも、授業で見せられるものはきっとつまらないのだろうなぁ。なんでだろう。出演者の表情、リアクションがつまらなすぎるからだろうなぁ。そんなこと言ったら、講義とか安全講習とかを全否定してしまうみたいだ。いや、でも目的が悪いわけではない。方法がダメなだけだ。救いようが無いほどつまらないだけだ。授業(プロダクト)の提供者に商品提供者としての視点、センスが絶望的なまでに欠如しているだけだ。なんだ、それだけか。

ドッキリみたいに出演者がびっくりしたらそれはそれで印象に残る気がするのだが。不謹慎だ、と起こられるのかもしれないが。そうでなくては記憶に残らない。

押し売り押し売られ

昨夜は例によって話し合い。議論の方向に持っていけた。ちょっと予想外だったのは、相手が熱くなってしまったことだ。うむ。ただのディベートなのだが。人選を誤ったかもしれない。思った以上に感情で反論していた。あまり、精神的な緩衝バッファーがないのかも。まぁ、向こうはリラックスしに来るのだから当たり前か。

途中で、「親切の押し売りは迷惑かもしれませんよ」とやんわりと反論を試みるも、それを英語で伝えることはできなかった。難しい。おそらくフレームワークも違っていたに違いない。

しかし、考えてみれば、「親切の押し売りは迷惑かもしれませんよ」という親切の押し売りも迷惑なはなしなのだろうなぁ。押し売らないように気をつけよう。

なかなか思った通りには

それにしても、

中庸が目標 反証主義者への質問 本当に分かることは増えるの?
への食い付きが悪い。

リリカルなのはなタイトルでキャッチーなコピーをつけてみたのに。どういうことだろうか。マーケティングの予測が違っていたのだろうか。それとも僕のセンスがあまりにもダメだったのだろうか。読者がシャイ、というのも考慮に入れなければなるまい。

というか、下らなすぎる、という可能性もあるのか。ふむ。

反証主義者への質問 本当に分かることは増えるの?

反証主義者は

反証を重ね、批判を重ねるごとに、真なる情報に近付いている。

と言うのだが、ここで疑問が出る。 反証の対象というのは、つまり仮説は有限個な定数という設定なのだろうか。

たとえば、反証可能性を持つ仮説の総数を、時間を肩に持った指数関数であらわされるとしたら、それはより真実に近付いていることになるのだろうか。

ここでは「真実に近付くこと」を定義していなかった。 たとえば、(反証された仮説の数/反証可能な仮説) の割合が1ならずとも、ある一定値に漸近するとしよう。 その漸近するさまを「真実に近付くこと」と定義しよう。

例えば、ある問題をつきつめて考えていったところ、ある局面で曲がり角に来た。 そして、その曲がり角を曲がったら、向かう先には広大な仮説が溢れ返っていた。 その瞬間、真実に近付いているのだろうか。 (反証された仮説の数/反証可能な仮説)の割合は減少するのに?

科学的命題に批判が加えられて、良く考えられた結果、反証可能な仮説が膨大に提出された場合、やっぱりそれは真実に近付いているのか疑わしい。

という、反証主義への疑問を書いてみました。 きっとこういうのは学校で基本的な問題として習っているのだろうな。

どうも、読めば読むほどこの反証主義に違和感を感じずにはいられないのです。 自分の考えかたとの類似点もありますが、違和感、特にその基礎作りの姿勢、信仰、信念とでも言うところに疑問を感じます。 まぁ、良いのでしょう。一介の学生がこんな根本的な疑問を持っても意味のないことです。 もう少し勉強しましょう。

温故知新

例によって、ポパーな論文集を読んでいたのだが、なかなか面白いことが書いてあった。 これをWebサービスへの展開に適用することができないだろうか。

ものの本(批判的合理主義 第1巻 基本的諸問題 pp.257-258)によれば、

マイモニデスは、肯定的述語づけを

  1. 定義
  2. 部分的定義
  3. 最高類の概念(カテゴリー)の一つとしての性質(偶有性)
  4. 関係
  5. 行為

に分類し、神については(1)~(4)までの述語づけをすべて否定し、(5)行為による述語づけについては、マイモニデスは神の 本質についての属性ではなく、神の行為の結果についての属性なので、 神の単一性を損なうものではないとして、 唯一可能な肯定的属性として許容するのである。

と書いてある。

さて、これをWebサービスへと曲解してみようか。

  1. wikipedia
  2. 書きかけのwikipedia、サブカテゴリーの一部
  3. タグ
  4. リンク、アクセス解析、SNS
  5. 書き込み、メッセージのやりとり、コメント、トラックバックのやりとり

ということになるのだろうか。

本当は一部分が抜けた対応表ができると面白いと思っていたのだが、5項目とも埋まってしまった。 足りないものがあれば、それから、考えられるwebサービスを提供するネタが浮かぶと思ったのに。

まぁ、トライしてエラーすることもある。 今日はそんな温故知新。

リスクとリターン

ちょっと気になったので。

第1部・失われていくもの/1(その2) 「エサ」総がかりで暴露-ネット君臨:MSN毎日インタラクティブ
第1部・失われていくもの/1(その3止) 2ch管理人に聞く-ネット君臨:MSN毎日インタラクティブ

を読んでの感想。

まさか、何のリスクも背負わずに発言できるとは考えていまいな。
情報伝達の効率がよいから、自分が意図した以上の範囲までも情報が広がってしまう。
自分の意図していない方向へ曲解されてしまう。
口頭のコミュニケーションですら間違いを犯す。文字のみのコミュニケーションなら余計にその可能性が増える。
もっとも、挑発的な物言いをしたのかもしれないが、「狩り」への必要条件を満たしてしまった場合はアウトだ。
あきらめるか、実力行使でつぶすしか無い。

それがいやなら、場の空気を読め。
発言すべきでないときに発言すべからず。
いやなら口をつぐめ。
現実社会でやっているように。
それかユートピアにでも行くがよろしい。無き場所を永遠に捜し求めるが良い。

それにしても、「後ろ指刺されるようなことをしていないのなら、堂々を公開すべきだ。むしろ実名で発言せよ。それができないのは後ろめたいことがあるからなのだろう」という趣旨の話かと思っていたのですが、全然違いました。時代は変わったのでしょうかね。

そういう時代でしょ。オールネット。

ストレス解消法?

ここ1年鬱々と暮らしていたのだが、奇妙に感じることがある。 ひょっとして僕は(車で)事故を起こした後は、ハイテンションになるんじゃないか、という仮説だ。

たぶん、最近1年で3回ほどぶつけた。 そして、その直後は気分が良くなってきた、というか集中しやすくなった、というか。 ヘタレダメダメモードじゃなくなった(一時的にでも)ということだ。

これは治療の一環として使えるのではないだろうか。 ひょっとしたらこれは僕の内なるストレス解消法じゃないだろうか。 自分で確認できているストレス解消法がなかっただけに、これは大きいかもしれない。

さて、これにはどれほどの費用が必要なのか。 一回の事故での車の修理費を1万円としてみよう。 年3回で3万円。 一回の事故での修理費を10万円と考えると、年3回で30万円。 大体3~30万円かかるストレス解消法だということだ。

なかなか高い。 学生にしては優雅なストレス解消法だ。 月平均3万円弱も浪費できるだなんて。 いや、健全に生活するための投資なのかもしれない。

いずれにしても、事故を起こしたときはあまり気分の良いものではない。 でも、起こした後にはテンションが上がるのだ。 ひどいときには集中できすぎて頭痛になるときすらある。 その時はとりあえず、頭に湧き出ることをメモして頭痛が収まるのを待つのだが。

ま、なににせよ、メモしておこう。 何かの役にたつかもしれぬ。 役にたたなくてもこの情報をオープンにすることに特にデメリットは無いし。

ぶつけた

車をぶつけた。 看板に。

ぎりぎり曲がれるかなー、と思ったのだが、曲がれなかったようだ。 目測ができてないな。

運転中は眠くて、いかんいかん、と思いながら「他人様に迷惑はかけまい」と頑張っていたのだが。 目的地に到着、駐車する段になってゴツン。 なかなか狙ってくれます。面白いくらいに。いや、面白くないのだが。

まぁ、他人様に迷惑をかけなかったのは不幸中の幸いということ、にしておく。 ふむ。 あいかわらず集中できないときは集中できないようだ。 そらそうだわな。

最近は調子が悪くないらしい

最近は調子が悪くないらしい。3,4,5日と3日連続して登校できた。今日は午前中動けず危なかったが。

なぜか相変わらず研究が進む。おかしくないか。なんでこんな勢いで研究が進むのだ?研究と言うものは苦行だ。遅々として進まないものにつけられる文句に鬱々とするのが研究のはずなのだが。定義が違うのだろうか。

疲れたが、とりあえず柔術のクラスへ参加。今年初めての練習。もぐりの練習がメインだった。もぐりからXガードに移行するのは面白かった。これは使えるかも。

と言う感じで、帰宅しています。疲れた。

帰宅してからいろいろ文献とか読み込んで、資料作ろうと思ったのに、何も出来ずに寝ることになりそうです。時間だけが過ぎていく。

目標、完全に沈黙しました

朝も早くに目が覚めて、わさわさと大学に行ってきました。

行きの電車ではフランス語の基礎固めを。もう一回簡単なところを読み直すと理解しやすい。まだこの程度ならなんとか。30分ほど勉強できたか。

研究室についてからはプラン作りに80分ほど費やしてしまった。暇人じゃなければ許されないことだろう。

そんなスロースタートだったが、昼食時に研究が盛り上がり、結局昼食をとらずに続行。15時くらいに一息ついて、チョコパイを一個かじる。

「いまから遊ぼう」という電話がかかってきて、それを待つ2時間くらいの間にウンウン唸ってフランス語の宿題を少しだけ片付ける。半分ほどはまだ残っているだろう。

で、さらに2時間ほどつれまわされて、日本語が聞こえるけど理解できない、というあまりにもアレな状態になってしまい、戦線離脱。帰りの電車の中では寝ていた。帰宅は20時頃。

で、疲れた。寝る。明日もおきれるとよいのだが。ちょっと昨日今日と研究が進みすぎている感があるのが気になる。反動がなければよいが。

適度な刺激を

今日は慣らし運転ということで、研究室に行ってきた。09:00-12:00の予定が「あれもこれも」と気になり、諦めて帰宅しはじめたのが13:00。なにもデューティーがないのにこの状態。先が思いやられる。

そんな帰りにまた例によってポパーな本を読んでいたのだが、段々読み応えが出てきた。諸論考のフィールドが科学哲学から哲学にシフトしていたのだ。

今までどの本を読んでいるのか示すのを忘れていた。

批判的合理主義〈第1巻〉基本的諸問題 批判的合理主義〈第1巻〉基本的諸問題
ポパー哲学研究会 (2001/09)
未来社
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いや、べつに示す必要もないか。まぁいい。入力してしまったのだから。

で、科学哲学から哲学にシフトするにつれて文を読み返してみたり、結果的に一文に費やす時間が増えたような気がする。一つの論考を読むのにも結構時間とエネルギーを消費してしまう。ま、エネルギーというか、集中力、注意力なのだが。

その原因は自分に馴染みのない分野に来てしまったからではないだろうか。今までの科学哲学の分野では、科学哲学的な思考をするロボットがあったようだ。少なくとも、幾つかの思考から構成される思考のコンビネーションをすでに自分のものとして持っていた。それが論考を読んでいる最中にも機能していた。でも、哲学の分野では、基礎知識もない、知識と知識の連携、思考と思考とのコンビネーションが圧倒的に足りなかった。だから、一文ずつ意味を推し量りながら読まねばならなかったのではないか。そして、一文ずつの思考のずれがまだ予想できずに困惑していたのではないか。それで難易度が上がったかのように感じたのだろう。

それにしても不思議なものだ。難易度が上がって満足感が出てきたような気がする。いや、前半部分の「甘い。考察が浅い。」という不満を言うだけの余裕がなくなってきた。という感じだと思う。

同じ所をぐるぐるしているだけでは面白くないらしい。ある程度の注意力を発揮できないと退屈するらしい。難儀な性質だ。膨大な注意力を要求されれば参ってしまうし、過小な注意力しか発揮しなければ退屈する。どうにも扱いが難しい。

ま、そのような性質を自覚している限り、自分にとって新しい分野を勉強することになるだろう。自分の気分転換を込めて。そのうち、「この分野の思考方法も飽きた」ということになりかねないが。

ま、自分はわがまま、ということらしい。わがままにはそれにあった刺激を。また、その刺激を用意することをクリアすべき課題として、あたらしい刺激として考えられることを。


一人遊び

時は有限らしい。そして貯めることもできず一定(?)速度で減少するため、貴重なものとして認識する人はいる。



そんな冒頭には目もくれず、僕の時間の過ごし方はこんなところだ。
  • 寝る
  • 薬飲んで寝る
  • 気分が向いたら、何かする
「時間の浪費」を具現化したらこうなるのではないだろうか。いや、資源の浪費とも言える訳だが。いろいろな意味で。

使うものにより、どんな姿にも変化する。それが時間。

なんでこんな文章になったかというと、某友人がチャットで「ヒマだ」と御機嫌斜めだったからだ。「時間に余裕があるとは素晴らしいじゃないか」と言おうかと思ったが、考えてみれば確かに目標のない時間は苦痛だ。ゴールがない、と言えば良いのだろうか。まぁ、やる気もなかったのだが。

そんなわけで、こんなことを考えていた。

今日はmeeboの設定で遊べた。調子が良かったらしい。が、設置したフラッシュだと日本語入力できないことが判明。面白いアイディアで、また一歩インタラクティブになったと思ったのだが。そのまま放置。分かる人は適当にいじってみてください。中の人が返事をするかもしれません。

そういえば、C71の後ということで、某とらのあなに行っておくべきだったか。
なのはStrikerSは10年後らしい。悪くない決断だ。まぁ、6年上がってしまえばあとは同じよ。もうそれならいっそのこと合法的に。ただ「魔砲」でなくなってしまっては全てを失ってしまう。わずかな望みを。

ばかばかばか

昨年の暮れから、更新することがなかった。なんでか、というと、生ける屍になっていたから。ずっと寝てた。栄養摂取して寝てた。ゲームもしてなかった。年賀状も書いてなかった。ちなみに、年賀状はまだ書いていない。書くかどうかすら怪しい。

そんなダメな時間を過ごしていたのだが、時々頭によぎるものがあった。まぁ、いろいろだ。

  • ロリコンでも良くね?3Dでも
    • いや、むしろ対ロリコン費用をかけすぎで、コストパフォーマンス悪くね?
    • 何度もいいますが僕は2Dですが。
  • 赤ちゃんは可愛いと感じるよなぁ。あれはなんとかというんだっけなぁ。あのま・・・?分からん。
  • 赤ちゃんのいる家庭ではペンとかは安心して置けないよな。(突起って危険でしょ?)
    • 突起のないペンを考えよう
      • パターン1
      • パターン2
      • パターン3
    • 突起のないペンって特許申請できるのかな?
    • 申請項目が狭くなりそうだが、後追い商品とかもすぐ作られそうだが。
  • そういえばロリコンって結構エネルギーの使い方を心得ているのではないだろうか
    • 確率的に行けるかも
      • 非モテが普通にアタックするよりも、ストックホルム症候群になる確率の方が高そうな。
    • 条件付確率を勉強しなおさないといかんな
    • MINDHACKSに似たような(確率の)トピックがあったな
    • 昔もロリコンってあったんじゃないか?
    • 今の社会がそう規制しているだけでは。正当性を主張できなさそうな。
  • そんなことを考える自分は社会不適合者なのだろう
    • 現実に道を踏み外しつつある
  • 暦というのは人に生きる力を与えてくれる、のだそうだ
    • 区切りは大事
    • 四季の移ろいに自然の胎動を感じる
    • 暦の切り替わりにより、人は新鮮な気持ちになれる。心機一転できる。
    • 今の僕には機能しないが。
    • 風呂に浸かって除夜の鐘聞いたなぁ。
  • 年末年始のテレビ番組は相変わらずつまらない。
    • チャングム総集編は見た。
      • 総集編を見ると疲れる。山場のインターバルがないからだろう。
    • 格闘技系は見ない。
      • あとで見てたそうな人に結果だけ聞く。
      • 気になったらビデオを借りる。
      • 打撃は痛そうだから嫌。パウンドは別の話。
      • とはいいつつも魔裟斗は巧かった。
  • 論考集よんでで失望した
    • 考察が甘い
    • 教養で勉強しただけの自分でもその議論の薄さを心苦しく感じる
    • 考察に費やす分野の選択にセンスがない
      • 興味のないところ、実現可能性の低い状態を一生懸命考えている
  • その考えが甘くないか?そこに求める答えがあるとでも思ったか。若造め。
  • 雑煮うま。
  • 餅うまうま。
  • 書き出しておきたいことがあったが、Performancing for firefoxが使えなかったから、書けずに悶々としていた。バカ。
    • Google docsがあっただろ
    • Google Noteがあっただろ
    • GMail の draftがあっただろ
  • 三上に風呂は含まれていないが、どうも風呂に入ると思いつく。
    • ワイヤレスなチップを脳に埋め込めないものだろうか。
    • 眼球の一部(もしくは視覚野の一部)で映るチップが脳内に埋め込めないだろうか。
    • 生活防水で十分OK
    • どうよ?

ということを考えた数日。
あまり考えてないかも。
後日、詳しく書くかもしれないが、大体、こんな感じ。

認証されなかった

新年にあたって、やんごとなき事情にてメインのPCを使えない状況に相成った。そして、サブのノートPCからblogへメモしようと考えた。が、面倒臭い。ということで、例によってノートPCにもPerformancing for firefoxを導入しようと目論んだ。で、一筋縄ではいかず、散々な目に遭ったということだ。我が新年には相応しい。

問題は、loginできなかった、のだ。usernameとpasswordが違いますよー、というメッセージで怒られる。はて、と思いながらバカみたいに何度も同じ入力を繰り返す。終いには、虱潰しに選択肢を選び始める。個人情報なんてあったもんじゃない。

で、最終的には解決でき、無事、performancing for firefoxから投稿できることとなった(はず)。この投稿がそのテストとなるだろう。

さて、どうやって解決したかと言うと、usernameにメールアドレスを入力したらloginできたのだ。loginした際にはガックリ来てしまった。これで投稿できる要因としては
  • Performancing for firefoxのバージョンアップ(1.1.1->1.3.5)
  • FC2ブログのFC2IDへの統合
が考えられる。

一番考えられる要因として、恐らく、FC2IDへの統合で問題が起こったのだろう。ユーザーネームをメールアドレスとして処理しているのであろう。そうであれば説明しやすい。また、他の考え方では整合性に欠く。

と言うわけで、performancing for firefoxを使い、FC2でブログを登録しようとしてハマった人はこんな情報を参考にされると良い。「usernameにmail addressを入力してみよ。」

失敗しても責任はとらない。

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